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システム開発の課題を解決するウェビナー

アジャイル開発、オフショア開発、ローコード・ノーコード・kintone(キントーン)など、システム開発の最新手法や、プロジェクト管理をスムーズにするツール&ノウハウを知ることができるウェビナーが満載です。

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【富士通メインフレーム撤退】言語を変えるだけで、本当に保守できるシステムになるのか? ~「保...

3.7 コシキ・バリューハブ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

富士通メインフレーム撤退で進むマイグレーション、その先の保守運用まで考えていますか

 富士通メインフレーム事業の撤退を背景に、多くの企業で基幹システムのマイグレーション検討が本格化しています。一方で、長年運用してきたCOBOLやJCL資産はブラックボックス化が進み、設計書が不足している環境も少なくありません。  そのため、  ・現状資産の全体像を把握できない  ・移行費用や期間を見積もれない  ・経営層へ説明できず予算化が進まない  といった理由から、マイグレーション計画そのものが止まってしまうケースが増えています。  さらに近年では、マイグレーション自体は完了したものの、改修や運用のたびに想定以上の工数がかかり、「以前より保守しづらくなった」と感じる企業も少なくありません。  今、求められているのは、システムを移行することではなく、移行後も保守・運用し続けられる環境を実現することです。

設計書が残らないマイグレーションが、移行後の保守を難しくする

 従来のマイグレーションでは、既存プログラムを新しいプログラムへ変換する「ストレートコンバージョン」が多く採用されてきました。  しかし、コードは移行できても、その設計思想や業務仕様を示す設計書が十分に整備されないまま運用へ移行し、保守性の低下を招くケースがあります。  その結果、  ・障害や改修時の影響範囲を把握しにくい  ・保守担当者の引き継ぎが難しい  ・調査や改修の工数が年々増加していく  といった課題が発生し、「移行できたこと」が、そのまま「保守できること」にはつながらない状況が生まれています。  つまり重要なのは、どの移行方式を選ぶかだけではなく、移行後も継続して保守できるシステムをどう実現するかという視点です。

AIによる設計書生成で、保守できるシステムへのマイグレーションを実現する方法

 本セミナーでは、保守性を考慮したマイグレーションという考え方を軸に、その実現方法を解説します。  AIを活用して現行ソースコードから設計書をリバース生成し、その設計書を起点として新しいシステムを構築するアプローチにより、現状資産の可視化から移行判断、そして移行後の保守性まで見据えたマイグレーションの進め方をご紹介します。  また、設計書整備やテスト効率化など部分的な支援も含め、「これから移行する企業」と「すでに移行したが保守に課題を抱える企業」それぞれに役立つ具体的な考え方や、無料で利用できる「マイグレーション簡易診断」の内容についてもご紹介します。

こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ

・富士通メインフレーム(GS21シリーズなど)のマイグレーションを検討している情報システム部門・IT企画部門の方 ・COBOL/JCL資産のブラックボックス化により、移行計画や予算化が進められず悩んでいる方 ・リホスト/リライト/リビルドのどの移行方式を選ぶべきか判断材料を整理したい方 ・マイグレーション後に保守性が悪化し、改修・運用コストの増加に課題を感じている方 ・自社または顧客環境において、保守まで見据えたマイグレーションの進め方を検討したい方

本セミナーで持ち帰れること

 マイグレーションは、システムを移行して終わりではありません。移行後も継続して保守・運用できる環境を実現できるかが、その後の運用コストやシステムの価値を大きく左右します。  本セミナーでは、AIを活用した設計書生成を取り入れた新しいマイグレーションアプローチを通じて、現状資産の可視化から移行判断、そして保守性まで見据えた考え方を解説します。これから移行を検討する企業はもちろん、すでに移行後の保守に課題を抱えている企業にとっても、今後の判断や改善につながる具体的なヒントを持ち帰っていただけます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【富士通メインフレーム撤退】言語を変えるだけで、本当に保守できるシステムになるのか?

        ~「保守の属人化」を解き放ち、10年先も引き継げるオプティマイズドモダナイゼーション~

13:45~14:00 質疑応答

主催

コシキ・バリューハブ株式会社(プライバシーポリシー

協力

ビズブースト株式会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【業務アプリのモダナイズ】このまま保守・改修し続けて大丈夫ですか? ~AWS専業・最上位パー...

4.2 株式会社サーバーワークス

本セミナーはWebセミナーです

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ビジネス変化に合わせた改修要求が増え続けている

AIの隆盛により市場環境や顧客ニーズの変化がますます加速する中、多くの企業では業務アプリケーションに対する機能追加や仕様変更の要求が増え続けています。

DX推進や新たなサービス展開への対応が求められる一方で、長年運用してきたシステムが変化のスピードに追いつけず、開発・運用の負荷が高まっているケースも少なくありません。

モダナイズしたいが、どこから手を付けるべきか分からない

しかしながら、「モダナイズの必要性は感じているものの、何から着手すべきか分からない」という企業は少なくありません。

例えば、以下のような課題を抱えていることもあるのではないでしょうか。

「将来的には刷新したいものの、アプリケーションが大きくて全面リプレイスはコストやリスクの観点から現実的ではない」 「アプリケーションをAWSに載せ替えたものの、そこからのモダナイズが進まず期待した効果を実感できていない」 「アプリケーションとインフラが分断され、全体最適な改善が進まない」

これらの課題と向き合っていくには、現状を正しく把握したうえで、自社に最適なモダナイズ戦略と実現ロードマップを描くことが求められています。

AWS専業・最上位パートナーが伴走、段階移行から運用定着までの進め方

本セミナーでは、業務アプリケーションのモダナイズを検討している企業様に向けて、AWS専業・最上位パートナーとして1,570社以上の支援実績を持つサーバーワークスが、「AWSの知見」と「アプリケーション開発力」を掛け合わせたモダナイズの進め方をご紹介します。

単なるクラウドへの載せ替えではなく、現行システムのアセスメントから、アプリケーションアーキテクチャの見直し、コンテナ化やクラウドネイティブな実践的なアプローチ、そしてAIを活用するとしたらどこに活用するのかを解説します。

AWSに強みを持つサーバーワークスだからこそ提供できるクラウド最適化のノウハウと、アプリケーションサービス部による設計・開発・モダナイズの知見を組み合わせることで、アプリケーションとインフラを一体で最適化し、変化に強いシステム基盤を実現する方法を具体的な事例とともにご紹介します。

こんな方におすすめ

  • 既存システムや業務アプリの老朽化・複雑化に課題を感じている方
  • アプリケーションモダナイズの進め方や優先順位を知りたい方
  • AWS移行後のさらなる最適化やクラウドネイティブ化を検討している方
  • アプリケーションとインフラを一体で見直し、開発スピードと運用品質を向上させたい方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【業務アプリのモダナイズ】このまま保守・改修し続けて大丈夫ですか?

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社サーバーワークス(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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脱VMwareに付加価値を:VMの移行だけで終わっていませんか? ~ OpenShift(R...

4.0 株式会社シーイーシー

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VMware環境の見直しが進む一方、移行対象の整理が複雑化している

近年、Broadcomによる買収以降のVMware環境を取り巻く変化を受け、多くの企業で仮想基盤の再検討が急務となっています。

しかし、一概に「移行」と言っても、その対象は業務システム、Webアプリケーション、バッチ処理基盤、開発環境など多岐にわたります。オンプレミスを継続するのか、クラウドへ移行するのか、あるいはコンテナ化やマネージドサービスの活用まで踏み込むのかなど、選択肢は年々広がっています。

VMの移行だけで終わらせてよいのか?

コストやスケジュールの観点から、「まずは現状のまま別基盤へ移す」という判断を検討している企業も多いのではないでしょうか。しかし、本当にすべてのVMを一律に移行することが最適な選択肢なのでしょうか。

一方で、コンテナ化やモダナイゼーションの必要性を感じている企業も少なくないはずです。それでも「今回は移行だけで手一杯」と切り分けていないでしょうか。せっかくの刷新投資が、競争力を高めるための一手ではなく、コスト増を回避するためだけの「守りの投資」になってしまっていないでしょうか。

移行のタイミングは、基盤の将来像を描き直せる数少ない機会でもあります。だからこそ、アプリケーションや運用特性に応じた戦略的な判断が重要になります。

OpenShift(ROSA)活用による次世代基盤への第一歩

本セミナーでは、特にVMを多数保有する企業様に向けて、コンテナ基盤という選択肢の一つであるRed Hat OpenShift Service on AWS(ROSA)を活用し、単なるリプレースで終わらせない移行戦略の考え方を体系的に解説します。

アプリケーションの特性や依存関係の整理方法、ワークロードごとの適切な移行パターン(リホスト/リプラットフォーム/リファクタリング)の選定ポイント、さらにモダナイズを見据えた将来基盤の選び方まで、具体的な事例を交えてご紹介します。

また、具体的な移行イメージの明確化に向けて、ハンズオンセッションや無料診断もご用意しています。貴社環境に即した移行方針を整理していただけます。単なる「移行」にとどまらない、将来につながる基盤刷新への第一歩を支援します。

こんな方におすすめ

・VMware環境の見直し・移行を検討しているインフラ/基盤担当の方 ・多数のVMを抱え、移行方針の整理に悩んでいる方 ・VMの移行だけでなく、次期基盤としての付加価値も検討したい方 ・移行と同時にコンテナ化やモダナイズも視野に入れたい方 ・コスト最適化と運用効率化を両立する次世代基盤を検討している方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 脱VMwareに付加価値を:VMの移行だけで終わっていませんか?

11:50~12:00 質疑応答

主催・共催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー

レッドハット株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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見積もり精度のバラつきをどう防ぐか? 経験則に頼らない採算管理のポイント ~データドリブンな...

3.8 株式会社クラウドワークス

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人件費が原価の大半を占めるSIerに求められる、案件採算の早期把握

 受託開発やシステム開発を行うSIerにとって、メンバーの工数はそのまま利益を左右する重要な経営指標です。しかし、多くの企業では案件ごとの採算管理や見積もりの基準がベテランの経験やノウハウに依存しがちで、プロジェクトごとの適切な原価や着地予測を客観的に把握することが難しいという課題があります。  人件費の上昇や案件の複雑化が進む中、「売上は伸びているのに思うように利益が残らない」「案件によって利益率にバラつきがある」といった課題を抱える企業も少なくありません。  今求められているのは、個人の判断や「過去の類似案件の感覚」のみに頼る状態から一歩進み、蓄積された工数データを組織の強みとして活用することで、誰もが精度の高い見積もりと確実な採算管理を行える体制づくりです。

現場のノウハウに頼る管理が、見積もり精度に「波」を生む現実

 多くの企業でプロジェクト管理や見積もり作成は行われています。  しかし、それらが「担当者の過去の経験則」ベースで運用されている場合、個人のスキルや見立てによって、案件ごとの採算状況に大きな差が生まれてしまうケースが多くあります。  その結果、  ・見積もり段階での原価計算の精度に、担当者ごとのバラつきが出る  ・プロジェクト進行中、当初の想定(経験則)と実態のズレに気付きにくい  ・採算管理の基準が不透明で、組織として標準化された振り返りができない  といった状況が発生してしまいます。 問題は現場の管理意識の低さではありません。これまでの貴重な「経験値」がデータとして可視化・共有されておらず、属人化に頼らざるを得ない「管理体制の限界」にあります。

経験則を組織の資産に変える、データドリブンな採算管理とは

 本セミナーでは、なぜ経験則による見積もり管理を続けていると採算のバラつきを防げないのか、その構造的な原因を整理します。  過去の知見をブラックボックス化させず、データとして「見える化」することが、どのように見積もり精度の平準化や確実な利益の確保につながるのかを解説するとともに、原価・工数データを活用して安定したプロジェクト収支を実現するための具体的なアプローチをご紹介します。  また、現場への負担を増やすことなく正確なデータを集め、ベテランのノウハウを組織の「標準」として落とし込む仕組みづくりや、データを活用した利益改善の進め方についても解説します。  個人の「勘と経験」への依存を解消し、データに基づいて誰もが自信を持って適正な見積もりと採算判断ができる状態をどう実現するのか。その実践ステップをわかりやすくお伝えします。

こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ

・従業員規模100~300名程度のSIer、受託開発会社、システム開発会社の事業部長・事業責任者・経営層の方 ・見積もり作成やプロジェクトの採算管理が、特定のベテランやPMの「経験・感覚」頼みになっている方 ・案件によって利益率に波があり、見積もり精度の平準化・標準化を図りたい方 ・過去のプロジェクトデータが蓄積されているものの、次の見積もりや利益改善に活用できていない方 ・属人化を解消し、誰が担当しても確実な黒字化を達成できる仕組みを作りたい方

本セミナーで持ち帰れること

 見積もり管理・工数管理の真の目的は、単に個人の勘で数値を埋めることではありません。蓄積されたデータを活用し、プロジェクトの採算状況を正しくコントロールしながら、安定して利益を残す体制をつくることです。  本セミナーでは、個人の知見を組織の「仕組み」へと昇華させ、データ駆動型で見積もり精度を高めるための考え方と進め方を学ぶことができます。 「属人化した管理から脱却し、組織全体のマネジメント力を底上げしたい」と考えている方は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 見積もり精度のバラつきをどう防ぐか? 経験則に頼らない採算管理のポイント~データドリブンな原価・工数分析で業務の属人化を排除し、安定して利益を残す見積もり作成の仕組み化~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社クラウドワークス(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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高機能なのに使われないSaaS、”スペック不足”と”過剰スペック”はなぜ同時に起きるのか? ...

4.0 株式会社アイアットOEC

本セミナーはWebセミナーです

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情シス調査で見えた、高機能SaaSの“使われない機能”と“機能不足”

企業の情報システム部門担当者を対象とした調査レポートによると、DX推進の一環として多くの企業でSaaS導入が進む一方、現場では「機能は豊富だが使い切れていない」「やりたい業務には機能が足りない」といったミスマッチが生まれています。実際に、企業の情報システム担当者の約7割が自社SaaSの導入目的をすべて把握できておらず、約65%が搭載機能のうち全社的に活用している割合は6割未満と回答しています。導入時には十分に高機能に見えたSaaSも、業務変更や担当者交代を経ることで、今の業務要件とのズレが大きくなっている可能性があります。

業務要件に合わせて構築・改修できないことが、現場とのズレを広げる

導入背景や本来の利用方針が十分に引き継がれないまま、日常業務の操作方法だけが引き継がれることで、SaaSは「なぜ導入されたのか」「どの業務課題を解決するためのものなのか」が見えにくくなります。その結果、使われていない高機能にコストを払い続ける一方で、現場が本当に実現したい業務には対応できないという、過剰スペックとスペック不足が同時に発生します。さらに、業務要件に合わせて構築・改修できる環境がないことで、見直しの判断や改善が進まず、現場とのズレや情シス部門の管理負担が広がっていきます。

“早い・安い・簡単”なノーコードで、業務に合わせてアプリを作る

本セミナーでは、高機能SaaSの見直しポイントを整理しながら、 月額300円/ID から利用可能なノーコード業務アプリ作成ツール @pocket の活用方法を解説します。最初から大きなシステムを導入するのではなく、必要な機能から小さく作り、 業務の変化に合わせて柔軟に改修・拡張 していくことで、過剰スペックによるコスト負担や、既存SaaSでは対応しきれないスペック不足を解消しやすくなります。デモを交えながら、 “早い・安い・簡単” に現場業務に合ったアプリを作成し、運用しながら育てていく方法をご紹介します。

こんな方におすすめ

  • 営業支援、顧客管理、マーケティング支援などの高機能SaaSを導入しているものの、使われていない機能が多いと感じている方
  • 人事労務、勤怠管理、経費精算、ワークフローなどの高機能SaaSで、現場業務に合わない部分を感じている方
  • プロジェクト管理、タスク管理、問い合わせ管理などを高機能SaaSで運用しているが、自社の業務フローに合わせきれていない方
  • 導入背景や目的が引き継がれず、SaaSの見直し判断や、現場主導での構築・改修に課題を感じている方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 高機能なのに使われないSaaS、”スペック不足”と”過剰スペック”はなぜ同時に起きるのか?〜“早い・安い・簡単”ノーコードで、業務に合わせて育てるアプリ作成法〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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AI活用基盤、パブリッククラウドだけでよいのか? 〜ハイブリッド・マルチクラウド時代のクラ...

ニュータニックス・ジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「event.nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 参加費無料。

AI活用の拡大で、IT基盤に求められる要件が変化している

生成AIやデータ活用の拡大により、企業のIT基盤にはこれまで以上に高い拡張性、柔軟性、運用効率が求められています。特に、AI・データ集約型ワークロードをビジネスの現場で継続的に活用するには、アプリケーションを迅速に開発・展開できるだけでなく、可用性、セキュリティ、ガバナンスを維持しながら運用できる基盤が必要です。クラウドネイティブは、こうしたAI主導のビジネス変革を支えるための、重要なアーキテクチャ戦略になりつつあります。

パブリッククラウドだけでは、複雑化する要件に対応しきれない

一方で、すべてのシステムやデータをパブリッククラウドだけで運用することが、必ずしも最適とは限りません。AI活用が進むほど、データ配置、コスト、レイテンシ、セキュリティ、既存システムとの連携など、考慮すべき要素は増えていきます。さらに、オンプレミス、パブリッククラウド、エッジなどが混在する環境では、開発・運用の複雑化や可視性の低下、TCOの増大が課題となり、ビジネス変化への対応スピードを阻害する要因にもなります。

AI時代に求められるクラウドネイティブ戦略を解説

本セミナーでは、エグゼクティブおよびDXを牽引するリーダーの皆様を対象に、AI主導のビジネス戦略を支えるクラウドネイティブ・アーキテクチャについて解説します。パブリッククラウド、オンプレミス、エッジを含むハイブリッド・マルチクラウド環境において、アプリケーションの迅速な開発・展開・拡張をどのように実現するのか、またKubernetes、マイクロサービス、API駆動型の設計が企業ITにもたらす価値を整理します。さらに、運用の複雑性やリスク、総所有コストを抑えながら、AI・データ集約型ワークロードを支えるための基盤戦略を、Nutanixによる限定マスタークラスとしてご紹介します。

ご参加特典 受講された皆様には、クラウドネイティブ戦略における専門知識の修得を証明する、ノースイースタン大学から受講修了証明書が授与されます。

講演者

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パラグ・カーニック

パラグ・カーニックはNutanixのエンタープライズ・プラットフォーム部門CTOであり、業界における豊富な経験を活かし、主要なIT組織における戦略策定とポジショニングの最適化を主導。グローバル企業において30年以上にわたるエンジニアリングおよび運用のリーダーシップ経験を持ち、ヘルスケア、ライフサイエンス、金融サービスなど、厳格な規制が求められる業界におけるテクノロジー製品、プラットフォーム、ケイパビリティに関して深い専門知識を有する。

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アート・ランガー博士

アート・ランガー博士は、ノースイースタン大学 テクノロジー・マネジメントおよびデジタル・リーダーシップ・センター の副プロボスト兼ディレクターです。同分野の著名なリーダーとして知られ、最近までコロンビア大学において、テクノロジー・マネジメント・センターのディレクター、実務教授、およびテクノロジー・マネジメント理学修士課程の学術ディレクターを歴任。


本イベントに関するお問合せは、jp-success@nutanix.com までご連絡ください。

主催

ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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【富士通製オフコンユーザー向け】2030年度末にサービス終了が迫る、オープン化の成否を分ける...

3.8 株式会社シーイーシー

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COBOL/CL資産のブラックボックス化ーなぜ見えないリスクが生まれるのか

長年運用されてきたオフコンでは、COBOLやCLによる資産が肥大化し、全体像が把握できない状態に陥っているケースが多く見られます。 特にCLは処理の流れを司るため影響範囲が見えにくく、使われていない処理や不明確なロジックが残存しやすい領域です。こうした「見えない資産」が移行時のリスクを高めています。

なぜ移行後に発覚するのかー想定外の手戻りとコスト増の正体

資産を整理せずに移行を進めた場合、テストや運用フェーズで初めて問題が顕在化することがあります。 不要なプログラムや複雑に絡み合った処理、仕様が不明確なロジックが原因となり、追加対応や再設計が必要になるケースも少なくありません。こうした「後から発覚する問題」が、結果として手戻りやコスト増を引き起こします。

オープン化の成否を分ける資産棚卸ー手戻りを防ぐ進め方とは

本セミナーでは、資産棚卸サービスに焦点を当て、オフコン資産の可視化と整理をどのように進めるべきかを解説します。 移行対象の見極めによって無駄な工数やコストを抑え、手戻りを防ぐための具体的なアプローチをご紹介します。 さらに、リホストマイグレーションを組み合わせた、現実的かつ効率的な移行手法についてもお伝えします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 【富士通製オフコンユーザー向け】2030年度末にサービス終了が迫る、オープン化の成否を分ける資産棚卸~なぜCOBOL/CL放置、棚卸なしの移行で想定外の手戻りとコスト増が発生するのか~

11:50~12:00 質疑応答

主催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー

協力

富士通株式会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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SAP運用、テストをベンダー任せにすることでコスト増と品質不安を招いていませんか? ~ 29...

3.7 Panaya Japan

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※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

SAPユーザーの82.5%がテストを外注化、“何をどこまで検証しているか”把握できていない現実

 SAP運用では、S/4HANA移行やバージョンアップ時だけでなく、法改正対応やアドオン改修、日常的なパッチ適用など、継続的にテスト対応が発生します。一方で、その運用実態は多くの企業でブラックボックス化しています。

 電通総研が実施した295社のSAPユーザー調査では、82.5%の企業がテストを含む運用を外部ベンダーへ依存しているという結果が出ています。

 その結果、

 ・何をどこまでテストしているのか分からない  ・提示された工数や費用が妥当なのか判断できない  ・品質リスクとコスト負担の全体像が見えない

 といった状態に陥っている企業も少なくありません。

 特にSAPは、アドオンや業務影響が複雑に絡み合うため、テスト範囲が膨らみやすく、“とりあえず広くやる”運用になりやすい構造があります。

 しかし実際には、IT部門が少人数であるケースも多く、テストの実態そのものを自社で把握しきれていない現場が増えています。

テスト範囲・品質を把握できないまま、ベンダー任せの運用でコスト増と品質不安を抱え続けるジレンマ

 さらに問題なのは、多くの企業が「テスト自動化の必要性」を感じ始めている一方で、具体的な行動へ進めていないことです。

 S/4HANAユーザーの中でも、テスト品質や運用負荷は大きな課題として認識されており、「今のやり方のままでよいのか」という不安を抱える企業は増えています。

 しかし現場では、

 ・自動化は難しそう  ・結局ベンダー頼みになるのではないか  ・導入しても運用できるイメージが持てない

 といった理由から、検討が止まってしまうケースも少なくありません。

 また、保守ベンダー側も「効果が限定的」「運用負荷が増える」といった理由で、自動化に積極的ではないケースがあります。

 その結果、「必要性は感じているのに、誰も主導できない」という状態が生まれています。

 そしてその裏側では、バージョンアップやパッチ適用のたびにテストコストが膨らみ、品質不安を抱えたまま運用を続ける構造が固定化し始めています。

295社調査から見えた品質課題と、AIテスト自動化による“ベンダー依存から脱却する”改善アプローチ

 本セミナーでは、電通総研が実施した295社のSAPユーザー調査をもとに、

 「なぜSAP運用でテスト品質とコストの問題が解消されないのか」という構造課題を整理します。

 そのうえで、

 ・なぜベンダー任せの運用から抜け出せないのか  ・なぜ過剰テストと品質不安が同時に発生するのか  ・なぜ自動化が進まないのか

 といった論点を、SAPユーザー企業の実態を踏まえて解説します。

 また後半では、AIを活用したテスト自動化によって、「何をどこまで検証すべきか」をどう整理し、少人数でも運用を回していくかという観点から、現実的な改善アプローチを紹介します。

 単なるツール紹介ではなく、

 ・ベンダー依存からどう脱却するか  ・エンドユーザー主導でどう進めるか  ・実運用へどう適用していくか

 といった観点まで含めて、実務視点で整理します。

こんな方におすすめ

・SAP ECC6.0からS/4HANA移行を進めたいが、テスト費用や工数負担が大きく判断が止まっている ・S/4HANA移行後の運用・バージョンアップ対応に不安を感じている ・SAP運用におけるテスト費用・ランニングコストを見直したい ・ベンダー任せの運用から脱却し、自社で品質やテスト範囲を把握したい ・AIを活用したテスト自動化に関心はあるが、「本当に現場で回せるのか」不安がある

本セミナーで持ち帰れること

 SAP運用におけるテストの問題は、単なる工数削減の話ではありません。

 重要なのは、「何をどこまで検証しているのかを、自社で把握・判断できているか」という点です。

 本セミナーでは、295社調査から見えたSAPユーザー企業の構造課題をもとに、ベンダー依存がなぜ続いてしまうのか、その結果としてなぜコスト増と品質不安が解消されないのかを整理します。

 そのうえで、“必要性は分かっているが動けない状態”から一歩進み、自社でテスト品質・コスト・運用をコントロールするための考え方と進め方を持ち帰りたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 SAP運用、テストをベンダー任せにすることでコスト増と品質不安を招いていませんか?

        ~ 295社調査から見えた「54.9%の品質課題」と、AIテスト自動化による改善アプローチ ~

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

Panaya Japan(プライバシーポリシー

株式会社電通総研(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【シーメンスエキスパートトーク 第3弾】AI時代、ローコード・ノーコードの価値はどう変わるの...

3.4 シーメンス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AIの登場で、ローコード・ノーコードの価値が問い直されている

生成AIがコーディングまで担う時代に入り、従来のローコード・ノーコードが訴求してきた「早く、簡単に作れること」は、それだけでは価値を持たなくなりました。これから求められるのは、企業が安心して任せられ、継続的に活用できるAIのあり方です。大企業にとって重要なのは、開発効率そのものではなく、AIを経営判断や事業運営に耐えうる形で活用できるかどうかです。

大企業のAI活用は、透明性・制御性・トレーサビリティが重要

大企業でAI活用を進めるうえでは、AIが答えを返すだけでは不十分です。どのデータを参照し、どのような根拠で結果に至ったのかを追える透明性とトレーサビリティ、さらに誰が何を扱えるかを管理できる制御性がなければ、AIを経営判断や事業運営に活かすための基盤として、十分な信頼を確保することはできません。 特に、企業固有のデータや業務ルールと切り離された汎用的なAIだけでは、文脈を欠いた応答やハルシネーションのリスクが残り、企業として説明責任を果たせるAI活用にはつながりません。

「信頼性」と「責任」を支える次世代のAI開発プラットフォーム

本セミナーでは、シーメンスが提唱する Agentic Enterprise Platform(AEP) の考え方をもとに、企業利用に求められるAI開発プラットフォームのあり方を整理します。ポイントは、企業内の基幹システムや業務データ、非構造データを適切につなぎ、AIがその文脈を踏まえて動けること、さらにAIの動作や参照根拠を検証できる透明性とトレーサビリティ、そして企業全体で統制できる制御性を備えることです。加えて、シーメンスは NVIDIAとの連携 を通じて、AIを経営判断や事業運営に活かすための基盤強化を進めています。 今回は、こうした市場の変化を踏まえながら、AI時代に企業がどのような考え方で開発プラットフォームを選ぶべきかを解説します。

こんな方におすすめ

  • 従業員1,000名以上の大企業で、AI活用や開発基盤の方向性を検討している情報システム部門、DX推進部門、経営企画部門の方

  • AIを経営判断や事業運営に活かすための基盤整備を検討している大企業の意思決定層

  • 基幹システムや業務データを適切につなぎ、全社規模のAI活用を考えている大企業の推進担当者

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【シーメンスエキスパートトーク 第3弾】AI時代、ローコード・ノーコードの価値はどう変わるのか ~「早い・簡単」から「信頼」へ、企業の責任に応えるAI開発プラットフォームとは~

13:45~14:00 質疑応答

主催

シーメンス株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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