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アジャイル開発、オフショア開発、ローコード・ノーコード・kintone(キントーン)など、システム開発の最新手法や、プロジェクト管理をスムーズにするツール&ノウハウを知ることができるウェビナーが満載です。
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【業務アプリのモダナイズ】このまま保守・改修し続けて大丈夫ですか? ~AWS専業・最上位パー...
4.2 株式会社サーバーワークス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ビジネス変化に合わせた改修要求が増え続けている
AIの隆盛により市場環境や顧客ニーズの変化がますます加速する中、多くの企業では業務アプリケーションに対する機能追加や仕様変更の要求が増え続けています。
DX推進や新たなサービス展開への対応が求められる一方で、長年運用してきたシステムが変化のスピードに追いつけず、開発・運用の負荷が高まっているケースも少なくありません。
モダナイズしたいが、どこから手を付けるべきか分からない
しかしながら、「モダナイズの必要性は感じているものの、何から着手すべきか分からない」という企業は少なくありません。
例えば、以下のような課題を抱えていることもあるのではないでしょうか。
「将来的には刷新したいものの、アプリケーションが大きくて全面リプレイスはコストやリスクの観点から現実的ではない」 「アプリケーションをAWSに載せ替えたものの、そこからのモダナイズが進まず期待した効果を実感できていない」 「アプリケーションとインフラが分断され、全体最適な改善が進まない」
これらの課題と向き合っていくには、現状を正しく把握したうえで、自社に最適なモダナイズ戦略と実現ロードマップを描くことが求められています。
AWS専業・最上位パートナーが伴走、段階移行から運用定着までの進め方
本セミナーでは、業務アプリケーションのモダナイズを検討している企業様に向けて、AWS専業・最上位パートナーとして1,570社以上の支援実績を持つサーバーワークスが、「AWSの知見」と「アプリケーション開発力」を掛け合わせたモダナイズの進め方をご紹介します。
単なるクラウドへの載せ替えではなく、現行システムのアセスメントから、アプリケーションアーキテクチャの見直し、コンテナ化やクラウドネイティブな実践的なアプローチ、そしてAIを活用するとしたらどこに活用するのかを解説します。
AWSに強みを持つサーバーワークスだからこそ提供できるクラウド最適化のノウハウと、アプリケーションサービス部による設計・開発・モダナイズの知見を組み合わせることで、アプリケーションとインフラを一体で最適化し、変化に強いシステム基盤を実現する方法を具体的な事例とともにご紹介します。
こんな方におすすめ
- 既存システムや業務アプリの老朽化・複雑化に課題を感じている方
- アプリケーションモダナイズの進め方や優先順位を知りたい方
- AWS移行後のさらなる最適化やクラウドネイティブ化を検討している方
- アプリケーションとインフラを一体で見直し、開発スピードと運用品質を向上させたい方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【業務アプリのモダナイズ】このまま保守・改修し続けて大丈夫ですか?
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社サーバーワークス(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
見積もり精度のバラつきをどう防ぐか? 経験則に頼らない採算管理のポイント ~データドリブンな...
3.8 株式会社クラウドワークス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人件費が原価の大半を占めるSIerに求められる、案件採算の早期把握
受託開発やシステム開発を行うSIerにとって、メンバーの工数はそのまま利益を左右する重要な経営指標です。しかし、多くの企業では案件ごとの採算管理や見積もりの基準がベテランの経験やノウハウに依存しがちで、プロジェクトごとの適切な原価や着地予測を客観的に把握することが難しいという課題があります。 人件費の上昇や案件の複雑化が進む中、「売上は伸びているのに思うように利益が残らない」「案件によって利益率にバラつきがある」といった課題を抱える企業も少なくありません。 今求められているのは、個人の判断や「過去の類似案件の感覚」のみに頼る状態から一歩進み、蓄積された工数データを組織の強みとして活用することで、誰もが精度の高い見積もりと確実な採算管理を行える体制づくりです。
現場のノウハウに頼る管理が、見積もり精度に「波」を生む現実
多くの企業でプロジェクト管理や見積もり作成は行われています。 しかし、それらが「担当者の過去の経験則」ベースで運用されている場合、個人のスキルや見立てによって、案件ごとの採算状況に大きな差が生まれてしまうケースが多くあります。 その結果、 ・見積もり段階での原価計算の精度に、担当者ごとのバラつきが出る ・プロジェクト進行中、当初の想定(経験則)と実態のズレに気付きにくい ・採算管理の基準が不透明で、組織として標準化された振り返りができない といった状況が発生してしまいます。 問題は現場の管理意識の低さではありません。これまでの貴重な「経験値」がデータとして可視化・共有されておらず、属人化に頼らざるを得ない「管理体制の限界」にあります。
経験則を組織の資産に変える、データドリブンな採算管理とは
本セミナーでは、なぜ経験則による見積もり管理を続けていると採算のバラつきを防げないのか、その構造的な原因を整理します。 過去の知見をブラックボックス化させず、データとして「見える化」することが、どのように見積もり精度の平準化や確実な利益の確保につながるのかを解説するとともに、原価・工数データを活用して安定したプロジェクト収支を実現するための具体的なアプローチをご紹介します。 また、現場への負担を増やすことなく正確なデータを集め、ベテランのノウハウを組織の「標準」として落とし込む仕組みづくりや、データを活用した利益改善の進め方についても解説します。 個人の「勘と経験」への依存を解消し、データに基づいて誰もが自信を持って適正な見積もりと採算判断ができる状態をどう実現するのか。その実践ステップをわかりやすくお伝えします。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・従業員規模100~300名程度のSIer、受託開発会社、システム開発会社の事業部長・事業責任者・経営層の方 ・見積もり作成やプロジェクトの採算管理が、特定のベテランやPMの「経験・感覚」頼みになっている方 ・案件によって利益率に波があり、見積もり精度の平準化・標準化を図りたい方 ・過去のプロジェクトデータが蓄積されているものの、次の見積もりや利益改善に活用できていない方 ・属人化を解消し、誰が担当しても確実な黒字化を達成できる仕組みを作りたい方
本セミナーで持ち帰れること
見積もり管理・工数管理の真の目的は、単に個人の勘で数値を埋めることではありません。蓄積されたデータを活用し、プロジェクトの採算状況を正しくコントロールしながら、安定して利益を残す体制をつくることです。 本セミナーでは、個人の知見を組織の「仕組み」へと昇華させ、データ駆動型で見積もり精度を高めるための考え方と進め方を学ぶことができます。 「属人化した管理から脱却し、組織全体のマネジメント力を底上げしたい」と考えている方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 見積もり精度のバラつきをどう防ぐか? 経験則に頼らない採算管理のポイント~データドリブンな原価・工数分析で業務の属人化を排除し、安定して利益を残す見積もり作成の仕組み化~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社クラウドワークス(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
高機能なのに使われないSaaS、”スペック不足”と”過剰スペック”はなぜ同時に起きるのか? ...
4.0 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです
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情シス調査で見えた、高機能SaaSの“使われない機能”と“機能不足”
企業の情報システム部門担当者を対象とした調査レポートによると、DX推進の一環として多くの企業でSaaS導入が進む一方、現場では「機能は豊富だが使い切れていない」「やりたい業務には機能が足りない」といったミスマッチが生まれています。実際に、企業の情報システム担当者の約7割が自社SaaSの導入目的をすべて把握できておらず、約65%が搭載機能のうち全社的に活用している割合は6割未満と回答しています。導入時には十分に高機能に見えたSaaSも、業務変更や担当者交代を経ることで、今の業務要件とのズレが大きくなっている可能性があります。
業務要件に合わせて構築・改修できないことが、現場とのズレを広げる
導入背景や本来の利用方針が十分に引き継がれないまま、日常業務の操作方法だけが引き継がれることで、SaaSは「なぜ導入されたのか」「どの業務課題を解決するためのものなのか」が見えにくくなります。その結果、使われていない高機能にコストを払い続ける一方で、現場が本当に実現したい業務には対応できないという、過剰スペックとスペック不足が同時に発生します。さらに、業務要件に合わせて構築・改修できる環境がないことで、見直しの判断や改善が進まず、現場とのズレや情シス部門の管理負担が広がっていきます。
“早い・安い・簡単”なノーコードで、業務に合わせてアプリを作る
本セミナーでは、高機能SaaSの見直しポイントを整理しながら、 月額300円/ID から利用可能なノーコード業務アプリ作成ツール @pocket の活用方法を解説します。最初から大きなシステムを導入するのではなく、必要な機能から小さく作り、 業務の変化に合わせて柔軟に改修・拡張 していくことで、過剰スペックによるコスト負担や、既存SaaSでは対応しきれないスペック不足を解消しやすくなります。デモを交えながら、 “早い・安い・簡単” に現場業務に合ったアプリを作成し、運用しながら育てていく方法をご紹介します。
こんな方におすすめ
- 営業支援、顧客管理、マーケティング支援などの高機能SaaSを導入しているものの、使われていない機能が多いと感じている方
- 人事労務、勤怠管理、経費精算、ワークフローなどの高機能SaaSで、現場業務に合わない部分を感じている方
- プロジェクト管理、タスク管理、問い合わせ管理などを高機能SaaSで運用しているが、自社の業務フローに合わせきれていない方
- 導入背景や目的が引き継がれず、SaaSの見直し判断や、現場主導での構築・改修に課題を感じている方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 高機能なのに使われないSaaS、”スペック不足”と”過剰スペック”はなぜ同時に起きるのか?〜“早い・安い・簡単”ノーコードで、業務に合わせて育てるアプリ作成法〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
SAP運用、テストをベンダー任せにすることでコスト増と品質不安を招いていませんか? ~ 29...
3.7 Panaya Japan
本セミナーはWebセミナーです
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※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
SAPユーザーの82.5%がテストを外注化、“何をどこまで検証しているか”把握できていない現実
SAP運用では、S/4HANA移行やバージョンアップ時だけでなく、法改正対応やアドオン改修、日常的なパッチ適用など、継続的にテスト対応が発生します。一方で、その運用実態は多くの企業でブラックボックス化しています。
電通総研が実施した295社のSAPユーザー調査では、82.5%の企業がテストを含む運用を外部ベンダーへ依存しているという結果が出ています。
その結果、
・何をどこまでテストしているのか分からない ・提示された工数や費用が妥当なのか判断できない ・品質リスクとコスト負担の全体像が見えない
といった状態に陥っている企業も少なくありません。
特にSAPは、アドオンや業務影響が複雑に絡み合うため、テスト範囲が膨らみやすく、“とりあえず広くやる”運用になりやすい構造があります。
しかし実際には、IT部門が少人数であるケースも多く、テストの実態そのものを自社で把握しきれていない現場が増えています。
テスト範囲・品質を把握できないまま、ベンダー任せの運用でコスト増と品質不安を抱え続けるジレンマ
さらに問題なのは、多くの企業が「テスト自動化の必要性」を感じ始めている一方で、具体的な行動へ進めていないことです。
S/4HANAユーザーの中でも、テスト品質や運用負荷は大きな課題として認識されており、「今のやり方のままでよいのか」という不安を抱える企業は増えています。
しかし現場では、
・自動化は難しそう ・結局ベンダー頼みになるのではないか ・導入しても運用できるイメージが持てない
といった理由から、検討が止まってしまうケースも少なくありません。
また、保守ベンダー側も「効果が限定的」「運用負荷が増える」といった理由で、自動化に積極的ではないケースがあります。
その結果、「必要性は感じているのに、誰も主導できない」という状態が生まれています。
そしてその裏側では、バージョンアップやパッチ適用のたびにテストコストが膨らみ、品質不安を抱えたまま運用を続ける構造が固定化し始めています。
295社調査から見えた品質課題と、AIテスト自動化による“ベンダー依存から脱却する”改善アプローチ
本セミナーでは、電通総研が実施した295社のSAPユーザー調査をもとに、
「なぜSAP運用でテスト品質とコストの問題が解消されないのか」という構造課題を整理します。
そのうえで、
・なぜベンダー任せの運用から抜け出せないのか ・なぜ過剰テストと品質不安が同時に発生するのか ・なぜ自動化が進まないのか
といった論点を、SAPユーザー企業の実態を踏まえて解説します。
また後半では、AIを活用したテスト自動化によって、「何をどこまで検証すべきか」をどう整理し、少人数でも運用を回していくかという観点から、現実的な改善アプローチを紹介します。
単なるツール紹介ではなく、
・ベンダー依存からどう脱却するか ・エンドユーザー主導でどう進めるか ・実運用へどう適用していくか
といった観点まで含めて、実務視点で整理します。
こんな方におすすめ
・SAP ECC6.0からS/4HANA移行を進めたいが、テスト費用や工数負担が大きく判断が止まっている ・S/4HANA移行後の運用・バージョンアップ対応に不安を感じている ・SAP運用におけるテスト費用・ランニングコストを見直したい ・ベンダー任せの運用から脱却し、自社で品質やテスト範囲を把握したい ・AIを活用したテスト自動化に関心はあるが、「本当に現場で回せるのか」不安がある
本セミナーで持ち帰れること
SAP運用におけるテストの問題は、単なる工数削減の話ではありません。
重要なのは、「何をどこまで検証しているのかを、自社で把握・判断できているか」という点です。
本セミナーでは、295社調査から見えたSAPユーザー企業の構造課題をもとに、ベンダー依存がなぜ続いてしまうのか、その結果としてなぜコスト増と品質不安が解消されないのかを整理します。
そのうえで、“必要性は分かっているが動けない状態”から一歩進み、自社でテスト品質・コスト・運用をコントロールするための考え方と進め方を持ち帰りたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 SAP運用、テストをベンダー任せにすることでコスト増と品質不安を招いていませんか?
~ 295社調査から見えた「54.9%の品質課題」と、AIテスト自動化による改善アプローチ ~
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
Panaya Japan(プライバシーポリシー)
株式会社電通総研(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【シーメンスエキスパートトーク 第3弾】AI時代、ローコード・ノーコードの価値はどう変わるの...
3.4 シーメンス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AIの登場で、ローコード・ノーコードの価値が問い直されている
生成AIがコーディングまで担う時代に入り、従来のローコード・ノーコードが訴求してきた「早く、簡単に作れること」は、それだけでは価値を持たなくなりました。これから求められるのは、企業が安心して任せられ、継続的に活用できるAIのあり方です。大企業にとって重要なのは、開発効率そのものではなく、AIを経営判断や事業運営に耐えうる形で活用できるかどうかです。
大企業のAI活用は、透明性・制御性・トレーサビリティが重要
大企業でAI活用を進めるうえでは、AIが答えを返すだけでは不十分です。どのデータを参照し、どのような根拠で結果に至ったのかを追える透明性とトレーサビリティ、さらに誰が何を扱えるかを管理できる制御性がなければ、AIを経営判断や事業運営に活かすための基盤として、十分な信頼を確保することはできません。 特に、企業固有のデータや業務ルールと切り離された汎用的なAIだけでは、文脈を欠いた応答やハルシネーションのリスクが残り、企業として説明責任を果たせるAI活用にはつながりません。
「信頼性」と「責任」を支える次世代のAI開発プラットフォーム
本セミナーでは、シーメンスが提唱する Agentic Enterprise Platform(AEP) の考え方をもとに、企業利用に求められるAI開発プラットフォームのあり方を整理します。ポイントは、企業内の基幹システムや業務データ、非構造データを適切につなぎ、AIがその文脈を踏まえて動けること、さらにAIの動作や参照根拠を検証できる透明性とトレーサビリティ、そして企業全体で統制できる制御性を備えることです。加えて、シーメンスは NVIDIAとの連携 を通じて、AIを経営判断や事業運営に活かすための基盤強化を進めています。 今回は、こうした市場の変化を踏まえながら、AI時代に企業がどのような考え方で開発プラットフォームを選ぶべきかを解説します。
こんな方におすすめ
従業員1,000名以上の大企業で、AI活用や開発基盤の方向性を検討している情報システム部門、DX推進部門、経営企画部門の方
AIを経営判断や事業運営に活かすための基盤整備を検討している大企業の意思決定層
基幹システムや業務データを適切につなぎ、全社規模のAI活用を考えている大企業の推進担当者
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【シーメンスエキスパートトーク 第3弾】AI時代、ローコード・ノーコードの価値はどう変わるのか ~「早い・簡単」から「信頼」へ、企業の責任に応えるAI開発プラットフォームとは~
13:45~14:00 質疑応答
主催
シーメンス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ、Excelに慣れた現場ほどDXが進まないのか? ~“安い・早い・簡単”なノーコードツー...
3.9 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです
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企業のDX推進担当者が考える、Excel業務をやめられない理由
業務DXやデータ活用の必要性が高まる一方で、多くの企業ではいまだにExcelを中心とした業務運用が続いています。 企業のDX推進担当者を対象に実施した調査 では、Excelの業務利用を停止できない理由として、 従業員がExcel操作に慣れていること や、 代替システムへの移行に時間がかかること が挙げられており、脱Excelは単なるツール変更ではなく、現場の慣れた業務プロセスをどう変えるかという課題であることが見えてきました。生成AIやデータドリブン経営への関心が高まる今、Excelに散在した情報をそのままにしていては、全社的なデータ活用や業務改善の足かせとなる可能性があります。
高機能SaaSでは進まない、コストと現場定着の壁
調査が示すように、脱Excelを進めようとしても、データ移行や新システムへの置き換えに時間がかかるといった理由から、実行に移せない企業は少なくありません。さらに、高機能なSaaSは導入・運用に一定のコストがかかるうえ、機能が豊富なほど設定や運用が複雑になり、現場担当者が使いこなせないケースもあります。結果として、一部の担当者しか使えない、現場に定着しない、Excel運用に戻ってしまうという問題が起こりがちです。
デモと事例で学ぶ、 “安い・早い・簡単” ノーコードツール活用
本セミナーでは、Excel業務からの移行と現場定着を実現するために、 月額300円 から始められるノーコードツール 「@pocket」 をご紹介し、具体的な活用方法を解説します。いきなり大規模なシステム刷新を目指すのではなく、まずは現場で使われているExcel業務を起点に、必要な業務から段階的にアプリ化することで、現場の抵抗感や移行負荷を抑えながら脱Excelを進めることができます。当日は、@pocketのデモと実際の活用事例を交えながら、Excelに慣れた現場でも使いやすく、短期間で業務改善につなげるための具体的な進め方を紹介します。
こんな方におすすめ
Excelでの業務管理から脱却したいが、現場への移行・定着に不安がある企業のDX推進担当者、情報システム部門担当者の方
高額・高機能なSaaSを導入したものの、現場で使いこなせず持て余している方
中小企業でも導入しやすい、コストを抑えた業務DXツールを探している方
ノーコードツールで何ができるのか、Excel業務からの移行事例を具体的に知りたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 なぜ、Excelに慣れた現場ほどDXが進まないのか?~“安い・早い・簡単”なノーコードツールで進める、Excel業務からの移行と定着~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大手企業向け】生成AI時代の「システム内製化」は、どこまで自社で担うべきか? 〜AWSを活...
4.0 NCDC株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
AI活用・内製化推進が求められる一方、“ベンダー任せ”から抜け出せない現実
生成AIの普及やAWSをはじめとしたクラウド活用の拡大により、多くの企業で「システム開発を自社主導で進めたい」という機運が高まっています。 背景にあるのは、単なるコスト削減ではありません。 市場や事業環境の変化が激しくなる中、外部ベンダー任せでは、業務改善や新しいサービス展開のスピードに追従しづらくなっていることがあります。 さらに近年は、AWSのマネージドサービスや生成AIの進化により、「大規模な開発組織を持たなくても、内製化できるのではないか」という期待感も高まっています。 一方で、実際には、 ・AI活用や内製化を進めろと言われているが、何から始めればよいか分からない ・ベンダー依存を減らしたいが、自社でどこまで担うべきか整理できない ・AWSや生成AIを活用したいが、体制や役割設計のイメージが持てない ・IT部門だけでなく、事業部門やDX組織主導で進めるべきか判断できない といった悩みを抱える企業も少なくありません。 特に、事業会社における内製化は、単に「開発を自社で行う」ことではなく、継続的に改善できる体制や知見を社内に蓄積していくことまで求められます。 そのため現在、多くの企業が「内製化を進めたいが、どう立ち上げればよいのか分からない」という状態で、最初の一歩を踏み出せずにいます。
AWS×生成AIで開発を進めたいが、自社に必要な体制・役割が整理できず止まってしまう
特に最近は、生成AIを活用した「AI駆動開発」への期待が急速に高まっています。しかし、現時点ではまだ期待されているほど容易なことではありません。 コードを書く作業自体は効率化できても、それは開発プロセス全体のほんの一部に過ぎず、本質的には「開発プロセス全体をAI中心に再設計する」という難しさがあるためです。 その結果、たとえば、 ・内製化の検討を誰が主導するべきなのか決まらない ・既存ベンダーに内製化支援を求めるのは難しい ・どのようなパートナーに何を相談すればいいのかもわからない といった課題によって、内製化の検討が思うように進まないケースも多く見られます。 いま求められているのは、単なる方針検討のコンサルティングや技術導入といった部分的な支援ではありません。 将来の「AIを中心とした開発プロセス」のビジョンと、現時点で実現可能なステップの双方を正しく理解し、どのように内製化へ取り組むべきかロードマップを描いて長期的に伴走できるパートナーです。
組織立ち上げ・技術定着・実装支援を通じて、“継続できる開発体制”へ移行する方法を解説
本セミナーでは、AWSと生成AIを活用した内製化をテーマに、これから取り組む企業が検討すべきポイントを整理します。 そのうえで、 ・システム内製化を進めるべきか ・内製化に取り組むのに適したシステム・適さないシステムの違いは何か ・自社に必要な体制や役割をどう整理するか ・ベンダーとどのように役割分担するべきか ・知見を社内へ蓄積するには何が必要か ・継続的に改善できる開発体制へどう移行するか といった観点から、AWS活用・生成AI活用を前提とした現実的な進め方を解説します。 また、単なるコンサルや開発要員の派遣ではなく、組織立ち上げから実装支援、技術定着、人材育成まで含めて伴走するNCDCの支援アプローチについても紹介します。 「AI活用や内製化を進めろと言われているが、何から整理すべきか分からない」 「自社でどこまで開発機能を持つべきか判断できない」 そんな状態から一歩進み、“継続できる開発体制”をどう作るべきか整理したい方は、ぜひご参加ください。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・事業会社で、AWSを活用した内製化やAI活用を検討している方 ・情シス部門/IT企画/DX推進部門で、内製化の方向性整理を求められている方 ・「内製化を進めろ」と言われているが、何から始めるべきか整理できていない方 ・生成AIやAI駆動開発に関心はあるが、自社に必要な体制・役割が見えていない方 ・ベンダー依存から脱却したいが、自社でどこまで担うべきか悩んでいる方
本セミナーで持ち帰れること
AWSや生成AIを活用した内製化は、単に技術を導入すれば実現できるものではありません。 重要なのは、「誰が」「どこまでを」「どのような体制で」担い、継続的に改善できる状態へ移行するかです。 本セミナーでは、AI活用・内製化が進む背景を整理しながら、これから取り組む企業が継続的に開発・改善できる体制へ移行するために、何を整理し、どこから着手すべきかを具体化します。 「内製化・AI駆動開発と言われているが、何から始めるべきか分からない」 そんな状態から一歩進み、自社に必要な体制・役割・進め方を整理したい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【大手企業向け】生成AI時代の「システム内製化」は、どこまで自社で担うべきか?
〜AWSを活用しながら、継続的に改善できる開発体制をどう築くか〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
NCDC株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
クラウドに置けない機密データ、Excelで管理・運用していませんか? ~Excel業務をオン...
3.6 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド利用が制限されている企業におけるExcel業務効率化ニーズの高まり
現在は、SaaS型のノーコードツールを活用し、社内情報を手軽に共有できる仕組みが広がりつつあります。一方で、製造業をはじめ、機密性の高い情報を扱う企業では、設計情報、品質記録、実績データ、顧客関連情報などをクラウドに保存できないケースが少なくありません。しかしその一方で、現場では業務の迅速化や属人化の解消、部門横断での情報共有が求められており、セキュリティを確保しつつ、データを業務に生かせる仕組みづくりの必要性が高まっています。
Excel管理では、情報の検索・共有・メンテナンスに限界がある
現場では、機密データの多くがExcelやAccess、部門ごとの個別ファイルで管理されており、必要な情報をすぐに検索できない、最新版が分からない、関係者間での共有や更新に手間がかかるといった課題が生じがちです。さらに、複数のクラウドサービスやレガシーなオンプレミスシステムが混在する環境では、データが分散し、業務全体で活用しにくい状態に陥りやすく、結果として集計・転記・確認作業が増え、改善したいのに動けないという状況も起こります。
Excelをそのまま取り込みDB化、オンプレで安全にデータを連携・活用
本セミナーでは、ノーコードWebデータベース「軽技 WebDB」 をご紹介し、既存のExcel資産を生かしながら、 オンプレミス環境でデータを安全に一元化 し、業務で活用していく方法を解説します。使い慣れた Excelファイルをドラッグ&ドロップ でそのまま取り込むだけで 自動でデータベース化 でき、ブラウザ上で必要な情報の確認、更新、集計を行えるほか、 BIツール「軽技 Web」と連携 することで、ビジュアルなレポートやダッシュボードとして可視化することも可能です。こうした機能を活用し、オンプレ環境のままデータ連携や業務改善をどのように進められるのか、ユースケースを交えながら具体的にデモでご紹介させていただきます。
こんな方におすすめ
クラウドに置けない機密データを扱っており、Excel管理からの脱却を検討している方
オンプレミス環境で、安全にデータを一元化し、部門間で共有・活用したい方
既存のExcel資産を生かしながら、ノーコードで業務改善を進めたい方
軽技 WebDBのデモを通じて、具体的な活用イメージをつかみたい方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 クラウドに置けない機密データ、Excelで管理・運用していませんか? ~Excel業務をオンプレで安全にノーコードでシステム化「軽技 WebDB」~
10:45~11:00 質疑応答
主催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
テスト自動化を提案しても通らない―― スクリプト作成・保守コストが壁になる現場 ~ AI活用...
3.9 Panaya Japan
本セミナーはWebセミナーです
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テスト自動化の必要性は高まる一方、提案・導入が進まないSIerの現場
品質要求の高度化や短納期化、アジャイル開発の普及により、テスト自動化の必要性はこれまで以上に高まっています。特にSIerにおいては、継続的な品質担保や回帰テストの効率化に向けて、自動化を前提とした提案が求められる場面も増えています。 一方で、「自動化の必要性は理解しているが、実際の提案には踏み出せない」「PoC止まりで終わり、本番案件に展開できない」といった声も多く、現場では手動テスト中心の運用から抜け出せていないケースが少なくありません。結果として、自動化を差別化要素として活かしきれず、提案・受注の機会損失につながっているのが実情です。
スクリプト作成・保守コストが見積・承認の壁となり、提案が通らない構造
テスト自動化が進まない最大の要因は、スクリプト作成および保守にかかるコストの大きさにあります。自動化の初期構築だけでなく、UI変更や仕様変更に伴う修正工数が継続的に発生するため、見積段階でコストが膨らみ、顧客の承認を得られないケースが多く見られます。 また、スクリプト作成やメンテナンスが特定スキルを持つ要員に依存しやすく、プロジェクトごとに品質や粒度がばらつく、手動テスト資産を再利用できない、といった課題も重なります。その結果、「自動化したいが提案できない」「結果として手動テストに留まる」という構造が常態化しています。
AI活用によりスクリプト作成・保守負荷を抑え、提案可能な自動化に変える実践アプローチ
本セミナーでは、こうした課題に対し、AIを活用した新しいテスト自動化アプローチをご紹介します。手動テストで取得したビデオ証跡からのスクリプト生成に加え、自然言語による指示からのスクリプト作成や、UI変更時にテストを自動で適応・修復する自立型の自己修復機能などにより、従来大きな負担となっていたスクリプト作成・保守工数を大幅に削減します。 これにより、自動化の立ち上げを短期間で実現し、見積の現実性を高めることで、顧客に提案しやすい形へと転換します。さらに、実際のプロジェクトにおける活用シナリオやデモを通じて、短期間で高付加価値なテストサービスを提供し、案件拡大につなげるための具体的な進め方を解説します。
こんな方におすすめ
・テスト自動化を提案したいが、コスト面で顧客承認が得られない方 ・スクリプト作成・保守負荷が高く、自動化が定着していない方 ・手動テスト資産を活かした効率的な自動化手法を探している方 ・回帰テストの負荷が高く、案件拡大や品質向上に課題を感じている方 ・テスト自動化を差別化サービスとして確立したいSIerの方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 テスト自動化を提案しても通らない―― スクリプト作成・保守コストが壁になる現場~ AI活用によりスクリプト負荷を抑え、導入しやすい自動化に変える方法 ~
13:45~14:00 質疑応答
主催
Panaya Japan(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。