人事
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【人事責任者必見】元電通人材育成部長が語る、 「成果を出す人材」の共通点と計画的育成メソッド
株式会社パソナJOB HUB
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
なお、「@pasona-jobhub.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催日程
日 時:2026/07/23 (木) 12:00〜13:00 参加費:無料 場 所:オンライン
概要
多くの企業で「限られた人材でいかに成果を最大化するか」が切実な課題となっています。
特に昨今、採用の難易度は年々上がっており、 やっとの思いで採用できても思うように育成ができない、 と頭を悩ませている企業も少なくありません。
電通では、成果を上げる社員の「思考・行動」を見える化し、 採用から育成まで、再現性の高い人材戦略を確立してきました。
本セミナーでは、その仕組み化を牽引された元電通人材育成部長の増子様にご登壇いただき、 これからの時代に必要な育成メソッドの考え方について解説いただきます。
登壇者情報
増子 裕介 氏 株式会社T&Dコンサルティング 代表取締役
1989年に東京大学を卒業し、電通に入社。20年の営業生活を経て人事部門に異動し、トップクリエーターなど、継続的かつ安定的に高い成果を上げている社員(=ハイパフォーマー)に共通する「能力」の見える化に成功。海外拠点においてもローカル社員を包含する人事・人材育成の仕組みを開発し、複数の拠点がエージェンシー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど目に見える成果につながった。独自メソッドに基づく人事コンサルティングに専念すべく、パソナを経て独立し、現在に至る。 東京科学大学非常勤講師(アントレプレナー育成プログラム)
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 挨拶
12:05~12:45 元電通人材育成部長が語る、「成果を出す人材」の共通点と計画的育成メソッド
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社パソナJOB HUB(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
担当者も従業員もラクになる!年末調整完全攻略セミナー~税理士・社労士が解説「今年の法改正ポイ...
サイバーコム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「cy-com.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
講演内容
各種控除の引き上げや新設など、昨年の年末調整で大変さを改めて痛感されたご担当者様は多いのではないでしょうか。 本セミナーでは「2026年の法改正ポイント」に加え、人事労務管理クラウド「SmartHR」を活用し 担当者のみなさまが年末調整における事前準備や案内などをスムーズに実行できる方法を合わせてご紹介します。
このような方におすすめ
• 2026年における法改正や注意点を把握したい • 年末調整書類の配布・回収・差し戻し対応が手間だった • 従業員からの質問がひっきりなしにくる
実施概要
2026年7月22日(水) 13:00~14:00 参加無料
配信方法
オンライン配信
ご対象者
経営者さま、人事・労務・総務責任者さま・ご担当者さま等
プログラム
第一部:2026年の年末調整に向けた法改正ポイント(BDO税理士法人/BDO社会保険労務士法人) 第二部:担当者も従業員もラクなSmartHRの年末調整(株式会社SmartHR)
主催・共催
サイバーコム株式会社(プライバシーポリシー)
BDO Japan株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社SmartHR(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AIの答えを鵜呑みにしない“若手社員”をどう育てるか? ~問いを立て、自ら考え判断できる...
4.2 株式会社ウチダ人材開発センタ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
デジタルネイティブ世代の育成が変わる
生成AIの普及により、これからの業務はAIを切り離して考えられないものになりつつあります。デジタルネイティブといわれる新人・若手社員にとって、検索や生成AIで答えらしきものに素早くたどり着けることは大きな強みです。一方で、ビジネスの現場では、その答えを鵜呑みにせず、前提を疑い、自ら問いを立て、状況に応じて判断する力が求められます。これからの育成では、生成AIを使いこなす力とあわせて、自ら考え判断する力をどう育てるかが重要になっています。
生成AIに頼り、「考える力」が育ちにくい
生成AIは、文章作成や情報整理、アイデア出し、プログラムコードの作成など、多くの業務を支援する便利な存在です。しかし、出力された答えを受け取ることに慣れてしまうと、「なぜそう言えるのか」「他にどのような選択肢があるのか」「状況に照らして本当に妥当なのか」を考える機会が減ってしまいます。特に新人・若手社員は、社会人としての判断基準や仕事の進め方を身につける途上にあるため、生成AIを便利に使える一方で、情報の真偽を見極め、考え抜き、その判断を自分の言葉で説明できる力が育ちにくくなる懸念があります。
問いを立て、判断できる人材を育てる研修設計
本セミナーでは、新人・若手社員が生成AIを活用しながらも、自ら問いを立て、考え、判断できる人材へ成長するための育成設計について解説します。入社時点では、社会人基礎力や生成AIとの向き合い方を含めたデジタルリテラシーを身につけ、2年目・3年目以降は、論理的思考や対人コミュニケーション、課題解決力を継続的に育てていくことが重要です。 新入社員研修「ウチダカレッジ」では、生成AI時代に求められる技術力・実践力に加え、社会人としてのマインドチェンジや自ら学ぶ姿勢の育成を支援します。さらに、2年目以降の若手成長を促す「リーダー育成プログラム」では、コンセプチュアルスキルとヒューマンスキルを体系的に身につけ、課題解決力や周囲と協働する力を高めていきます。 新人・若手社員が、生成AIの答えを鵜呑みにせず「考える力」を備えた人材へ成長するために、どのような育成が必要なのか、新人・若手社員の成長に課題を感じている方に向けて、実践的なヒントをお伝えします。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 生成AIの答えを鵜呑みにしない“若手社員”をどう育てるか? ~問いを立て、自ら考え判断できる人材への育成ステップ~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社ウチダ人材開発センタ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】Excelでの人事評価、フローは変えずに集計・進捗管理の負担を解消 〜現行評価フォ...
4.0 AJS株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年10月22日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
Excelで評価を続ける企業の根強いニーズ
多くの企業では人事評価制度を長年にわたりExcelで運用しています。既存のシートには組織ごとの評価基準や独自の算定方法が埋め込まれており、それを使い慣れた従業員も少なくありません。こうした背景から、人事部門には「新しいシステムに置き換えるよりも、今の形式を維持したい」という強いニーズがあります。しかし同時に、被評価者が増えるにつれて集計作業や進捗管理が煩雑化し、担当者に大きな負担を与えているのが現状です。
評価フォーマットやプロセスの変更負担が大きい
市販の人事システムを導入する場合、既存のExcelフォーマットを大きく変更しなければならないケースが少なくありません。評価基準や承認フローを修正するとなると、全社員への説明や再教育が必要となり、現場での混乱や抵抗感が生じやすくなります。そのため、多くの人事部門は「システム化による効率化のメリット」と「運用変更による負担やリスク」の板挟みに陥りがちです。このジレンマが、システム移行の一歩を踏み出せない大きな要因となっています。
現行Excelをそのままシステム化で効率化と混乱を回避
本セミナーでは、既存のExcelフォーマットや評価フローを変えることなく、そのままシステムに移行できるサービスをご紹介します。従来の評価シートやフローを活かしながら、自動集計や進捗のリアルタイム可視化を実現することで、担当者の負担を大幅に軽減します。また、インターフェースがExcelのままなので、新しいツールの使い方を覚える必要もなく、現場の混乱を招かずにスムーズな導入が可能です。さらに、評価運用を補完する1on1の仕組みにも対応しており、日常的な人材育成を支援できる点も特長の一つです。現行のExcel評価シートをそのまま活かしながら評価業務の効率化を実現したい企業様におすすめの内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 Excelでの人事評価、フローは変えずに集計・進捗管理の負担を解消 〜現行評価フォーマットをそのままシステム移行で、現場を混乱させず業務を効率化〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
AJS株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
100団体を導いたプロが直伝!企業が実践すべき「難聴者への合理的配慮」の基礎と実践 ~聴覚障...
3.8 ピクシーダストテクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
合理的配慮の義務化と、聴覚障がい者雇用を取り巻く環境変化
2024年4月に障害者差別解消法が改正され、民間企業にも合理的配慮の提供が法的に義務化されました。 また、民間企業の法定雇用率も2024年4月に2.5%、2026年7月には2.7%へと段階的に引き上げられる予定です。 このように、障害者雇用に取り組む企業には、ただ採用するだけでなく受け入れ体制や職場定着支援の整備がより一層求められています。 こうした環境変化のなか、「何が合理的配慮にあたるのか」「どこまで対応すれば十分か」という悩みを抱える人事・D&I担当者は少なくありません。
筆談・字幕で1on1は対応できても、複数人会議で孤立し離職する聴覚障がい社員
筆談や字幕アプリを活用することで、1対1の会話や個別面談はある程度カバーができるようになってきました。 しかし、複数人が参加する会議では、発言者の切り替わりや話題の移り変わりをリアルタイムで把握することが難しく、聴覚障がい社員が議論の流れから取り残されがちです。 こうした情報格差が積み重なると、孤立感が生まれ、早期離職のリスクに繋がると言われています。 採用に力を入れても、職場内での情報保障が追いつかなければ、定着は難しいのが現状です。
基礎理解・合理的配慮・定着支援、プロから学ぶ職場実践の3ステップ
本セミナーでは、難聴者キャリアサポートの専門家を講師に迎え、聴覚障がい者が職場で活躍できる環境づくりを3つのステップで解説します。 第1部では情報保障の基礎理解を整理し、第2部では改正障害者差別解消法を踏まえたシーン別の合理的配慮の進め方を、第3部では定着・活躍支援の実践ポイントを紹介します。 あわせて、複数人会議における「誰が何を話しているか」の把握を支援するリアルタイム会話可視化ツール、VUEVOの活用例も紹介します。
<こんな方におすすめ> 聴覚障がいの方を雇用される予定/雇用されている企業の人事・担当者の方で ・どうサポートをしたら良いか分からない ・合理的配慮について方法をを考えたい ・筆談や字幕機能を活用してコミュニケーションをとっているが、より良い方法を考えたい ・一定環境整備はできているが、聴覚障がいの方がよい能力発揮・活躍できる環境を考えたい
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:50 100団体を導いたプロが直伝!企業が実践すべき「難聴者への合理的配慮」の基礎と実践
【第1部:基礎理解】聴覚障がいへの理解と「情報保障」の真意
【第2部:実践・合理的配慮】明日からできる情報保障と環境整備
【第3部:定着支援】早期離職を防ぎ、活躍を促す3つの具体策
14:50~15:00 質疑応答
※当日の情報保障はzoomの字幕機能を使用いたします。※
視聴いただく皆さまで設定いただく必要があるため、事前にご確認いただけますと幸いです。
▼ウェビナーでの字幕表示の方法
https://support.zoom.com/hc/ja/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0059765
主催・共催
ピクシーダストテクノロジーズ株式会社 (プライバシーポリシー)
一般社団法人言葉のかけはし(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大手製造業向け】高年齢労働者の転倒・腰痛リスクをどう防ぐか 〜大手商用車メーカーの実証事例...
3.5 株式会社イースリー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高年齢労働者対策が“努力義務”から実務課題へ
2026年4月から、 高年齢労働者の労働災害防止対策が努力義務化 されました。製造業ではすでに、転倒・腰痛・つまずきなどの労災が増加しており、特に50歳以上の従業員が多い現場では、従来以上に具体的な対策が求められています。一方で、「法改正の概要は理解しているが、実際に何をすべきかわからない」「安全教育を続けているが事故が減らない」といった声も少なくありません。対応が後手に回れば、安全配慮義務違反を問われるリスクにもつながるため、形式的な対策ではなく、現場実態に即した取り組みが必要です。
なぜ安全教育を続けても、転倒・腰痛は減らないのか
多くの企業では、安全教育や注意喚起、作業ルールの徹底に取り組んでいます。しかし近年増加している転倒・腰痛災害の背景には、 「柔軟性低下」「体幹機能低下」「バランス能力低下」 といった身体機能の変化が潜んでいるケースがあります。つまり、“気をつける”だけでは防げない事故が増えているのです。特に高年齢労働者が多い現場では、誰にどのようなリスクがあるのかを把握できず、対策が属人的になっているケースも少なくありません。
“身体機能の見える化”で実現する、次世代の労災予防
本セミナーでは、高年齢労働者の転倒・腰痛リスクに対し、 “労災の予兆”を身体機能測定によって可視化する「バリュスポ」 の現場測定サービスをご紹介します。バリュスポでは、専門家が現場に出向き、従業員一人ひとりの身体機能をその場で測定・フィードバックすることで、転倒や腰痛につながるリスクを即時に把握できます。キット送付型や後日レポート型のサービスとは異なり、測定当日に本人と管理者が課題を共有できるため、 “気づき”から“改善行動”までをスピーディに実現 できるのが特長です。当日は、 法改正対応に向けて自社の現状を確認できるチェックシート を活用し、「どこまで対応できているか」「何から着手すべきか」を整理し、製造業で実施したPoC事例や、1ヶ月トライアルによる改善結果、法改正対応として企業が今から準備すべきポイントについても解説します。
こんな方におすすめ
- 製造業・運送業など物流拠点を持つ企業にて、安全衛生・労災防止を担当する管理職の方
- 50歳以上の従業員が増え、転倒・腰痛・ヒヤリハット対策を検討している工場長・現場責任者の方
- 高年齢労働者の労働災害防止対策について、法改正のポイントと実務対応を学びたい人事・総務・産業保健担当者の方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【大手製造業向け】高年齢労働者の転倒・腰痛リスクをどう防ぐか 〜大手商用車メーカーの実証事例に学ぶ、“労災の予兆”を身体機能測定で見える化する新アプローチ〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社イースリー(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【迫る施工管理の担い手不足】建設業界の需要と供給の深刻なミスマッチ ~海外の建設系人材を戦力...
4.2 株式会社エクセニシムラ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高齢化が進む建設現場
建設業界では、建設技術者の高齢化が急速に進んでいます。国土交通省の調査によると、建設技術者のうち55歳以上が約3割を占め、29歳以下は1割強にとどまるなど、年齢構成の偏りが顕著です。
それにもかかわらず建設需要は続いており、「人がいないから受注できない」「管理体制が組めず案件を断らざるを得ない」といった声も増えています。今や担い手不足は、業界全体の構造課題となっています。
採用だけでは解決しない、施工管理人材の構造課題
その中でも特に、工程・原価・品質・安全を統括する施工管理人材は、現場運営の中核を担う重要な存在です。しかし、こうした役割を担える人材は中堅・ベテラン層に偏っており、現場を統括できる有資格者の多くが50代以上という企業も少なくありません。
一方で、若手人材の採用は難易度を増しており、採用できたとしても、一人前の施工管理人材として育成するには数年を要します。さらに、その育成を担う中堅層も不足しており、人材の確保と育成の両面で課題が深刻化しています。
高齢層の退職が本格化する中、従来の採用手法だけでは、今後の施工管理体制を維持することが難しくなりつつあります。国内採用に加え、新たな人材確保の選択肢を検討することが求められています。
海外の建設系人材を戦力化する、高度外国人材活用の考え方
本セミナーでは、施工管理人材不足という構造課題に対する打ち手として、「高度外国人材」の活用に焦点を当てます。
高度外国人材の活用とは何か、その基本的な考え方から、具体的な採用方法、受入体制づくりまでを分かりやすく解説します。さらに、実際に高度外国人材を採用し、施工管理人材として活躍している事例もご紹介します。
エクセニシムラは、2021年に有料職業紹介事業の許可を取得し、外国人材の派遣・人材紹介を行ってきました。建設業のお客様に対しては、施工管理候補人材を中心に、日本語習得支援や生活支援、定期フォローまで一貫して対応し、これまでにミャンマー、ベトナム、インドネシア、モンゴル出身の人材を延べ80名をご紹介してきた実績があります。
新たな人材確保の選択肢として、海外の建設系人材活用の実践ポイントをお伝えします。
こんな方におすすめ
・施工管理人材の不足に強い危機感をお持ちの経営者・役員の方 ・若手施工管理技士の採用に苦戦している人事・採用担当の方 ・国内採用だけでは限界を感じ、新たな人材確保の選択肢を検討している方 ・高度外国人材の活用に関心はあるが、具体的な進め方や受入体制に不安をお持ちの方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【迫る施工管理の担い手不足】建設業界の需要と供給の深刻なミスマッチ
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社エクセニシムラ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業向け】生成AIを現場に定着させるために何が足りないのか 〜仕事設計力を学び、業務適用...
4.0 JTP株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生成AI活用は「知っている」から「現場活用」へ
多くの企業では、生成AI研修や社内勉強会を通じて、AIの基本的な使い方や可能性への理解が広がりつつあります。一方で、生成AIの活用を一部の担当者や関心層だけに留めず、組織として業務成果につなげるためには、単に知識を得るだけでは不十分です。自分の業務目的や成果物、判断すべき範囲を整理したうえで、AIをどの業務プロセスに組み込むのかを設計する力が求められます。
生成AI導入における「理解」「業務適用」「定着」の3つの壁
生成AIを学ぶ機会は増えているものの、研修後に「何となく便利そうだとは分かったが、自分の業務でどう使うかまでは描けない」「試してみたが、継続的な業務改善にはつながっていない」という状態に留まるケースは少なくありません。その背景には、生成AIの仕組みやできること・できないことが十分に理解されず、活用イメージを持てない「理解」の壁、どの業務にどう組み込めば効果が出るのかを具体化できない「業務適用」の壁 、品質やセキュリティへの不安から活用が一部の人に留まりやすい「定着」の壁 があります。研修で得た理解を起点に、現場ごとの業務課題へ落とし込み、継続的に使われる状態まで橋渡しすることが、生成AI活用を次の段階へ進めるうえで重要です。
自律型マネジメント力を育て、生成AI活用を3ヶ月でPoCへつなげる研修
本セミナーでは、JTPの生成AI導入と人財育成伴走で培った知見をもとに、生成AIを現場に定着させるために必要な「自律型マネジメント力」と、業務適用につなげる「仕事設計力」をどのように育てるべきかを解説します。また、短期集中型ブートキャンプでは、最大8名の少人数制で、対象業務の洗い出し、テーマ選定、要件整理、試作、検証、成果発表までを3ヶ月で進めます。受講者が実際に手を動かしながら、業務で活用できる環境やアプリに取り組む実践型のプログラムです。さらに、導入企業での研修実績や受講者の声を交えながら、ワークショップ中心の研修によって業務への活用イメージをどのように具体化し、現場で使える状態へ近づけていくのかを紹介します。
こんな方におすすめ
- 大企業で生成AI活用を推進する、人事・DX部門の部長職以上の方
- 生成AI研修後、現場での活用が一部に留まっていると感じているマネジメント職の方
- 生成AIをどの業務に適用すべきか、PoCテーマの選定に課題を感じている方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【大企業向け】生成AIを現場に定着させるために、何が足りないのか 〜仕事設計力を学び、業務適用に繋げるブートキャンプ研修〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
JTP株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【管理職向け】DXからAXへ進む今、AI活用を組織の力に変えられていますか? ~なぜAIが必...
4.0 AKKODiSコンサルティング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AIの進化で、組織に求められる役割が変わる
DXの取り組みが進む中で、今後は単にデジタル化を進めるだけでなく、AIを前提に業務の進め方や人材育成のあり方を見直すAXの視点が求められています。生成AIの進化は想定以上に速く、AIを取り入れたさまざまなサービスも次々に生まれています。しかし、多くのビジネスパーソンは、自らの業務や部門運営にAIをどのように取り入れれば変革につながるのか、AIと共創する組織において自らの役割をどう変えていくべきか、明確なイメージを持てずにいます。
個人のAI活用だけでは、組織の力に変わらない
AIを前提に業務や人材育成のあり方を見直す必要性が高まる一方で、実際の活用は一部の社員による情報収集や文章作成、壁打ちにとどまり、組織全体の成果につながっていないケースが少なくありません。個人がAIを使えるようになるだけでは、業務プロセスの見直しやナレッジ共有、部門としての活用方針づくりまでは進まず、結果として個人の便利なツール止まりになってしまいます。また、役職や部門など、役割や業務によってAIの使いどころは異なるため、組織としてAIをどう活かすのか、目的を含めた全体ビジョンを描かなければ、活用は属人的な取り組みで止まってしまいます。
真の必要性を理解し、実務に活かす自走組織へ
本セミナーでは、“人財”を通じて企業の業務変革を支援してきたAKKODiSコンサルティングが、AX(AIトランスフォーメーション)にどう向き合うべきかを解説します。多くのビジネスパーソンがAI時代の業務の在り方を模索する中で、自社におけるAIの必要性や使いどころを改めて問い直し、個人の活用にとどめず、組織として成果につなげるための考え方をお伝えします。AIを前提に、自ら考え、学び、実務へ活かす人材・組織づくりの第一歩として、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【管理職向け】DXからAXへ進む今、AI活用を組織の力に変えられていますか? ~なぜAIが必要なのかを問い直し、実務活用を進めるには~
13:45~14:00 質疑応答
主催
AKKODiSコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。