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ビジネスの課題を解決するウェビナー

デジタルトランスフォーメーション(DX)、カスタマーサクセス、UX/CX、新規事業立ち上げ、ビジネス戦略、ITベンダーの事業戦略など、経営や事業運営に関する考え方や成功事例、ツールに関するウェビナーを探せます。

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(動画・資料)

生成AI活用が組織に定着しない本当の理由 〜営業・事務・販促などの現場が、AI活用を自分ごと...

3.9 株式会社ディアレスト・パートナー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AIツール導入後、現場定着に悩む企業が増えている

生成AIを導入し、文章作成や情報収集、資料作成などでの活用を通じて一定の効果が得られるようになってきました。一方で、活用が一部の担当者や意欲の高い人に偏って属人化し、営業・事務・販促などの日常業務には十分入り込まないまま止まってしまい、組織全体には浸透・定着しないケースも少なくありません。マネージャーやDX推進担当者にとっては、「ツールは用意したのに、なぜ現場で使われないのか」「どうすれば業務の中で自然に使われる状態を作れるのか」が、大きな課題になっています。

トップダウンで促しても、現場が自分ごと化できない

生成AIは、単なる便利ツールではなく、仕事の進め方そのものを見直すきっかけになるものです。しかし、上から「使いましょう」と伝えるだけでは、現場は自分の業務にどう関係するのかをイメージしにくく、従来のやり方に固執してしまいがちです。営業なら提案準備、事務なら定型文書や確認作業、販促なら企画案やコンテンツ作成など、具体的な業務に引き寄せて「こう使えば仕事が楽になる」と考える機会がなければ、AI活用は自分ごとにならず、組織への定着も進みません。これは生成AIに限らず、業務の見直しや改革を進める際には常に生じる問題です。

業務起点のワークショップで、AI活用を現場から広げる

本セミナーでは、 AI活用定着支援サービス をご紹介します。業務改革や組織変革を進めるノウハウを詰め込んだプログラムを通じて、生成AI活用を自然と組織に浸透させて定着させるための進め方を解説します。さらに、実務での生成AI活用法を自ら学べる、AI教育サービス AICAもご紹介します。AICAは、 月5万円から スモールスタートでき、 日常業務の中にAIを取り込みやすい形で学べるAI教育サービスです。AIツールの単なる機能説明ではなく、営業・事務・販促などの業務を起点に「自分の仕事でAIを使ってみたい」と思えるようになることで、現場がAI活用を自分ごととして捉えられる状態を目指します。本セミナーでは、業務の棚卸しやAIを取り込める業務の見つけ方、一部の組織から小さく試して周囲に広げるプロセスを解説し、実践への第一歩として、自社業務を題材にAI活用を考えるワークショップもご案内します。

こんな方におすすめ

  • 生成AIツールを導入したものの、現場で使われず定着に課題を感じている管理職・マネージャーの方
  • AI活用を一部の担当者任せにせず、組織全体に広げたいDX推進担当者の方
  • ワークショップや伴走支援を通じて、現場主導のAI定着プロセスを作りたいAI導入責任者の方

登壇者

登壇者 株式会社ディアレスト・パートナー  代表取締役 日比 慶一

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 生成AI活用が組織に定着しない本当の理由 〜営業・事務・販促などの現場が、AI活用を自分ごと化するために〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社ディアレスト・パートナー(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅・大手IT企業向け】休眠顧客だらけのハウスリストから、ホットリードは生み出せるのか? ...

3.9 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

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獲得したリードが、休眠顧客のまま止まってしまう

多くの中堅・大手IT企業では、展示会やウェビナー、資料ダウンロード、問い合わせなどを通じてリードを獲得し、そこから商談が生まれることを期待しています。しかし実際には、一度接点を持った後に継続的なフォローが行われず、ハウスリストの中に休眠顧客として蓄積されてしまうケースが少なくありません。

なぜ、休眠顧客からホットリードが生まれないのか

その背景には、リード獲得後の情報提供や接点づくりが顧客視点になっておらず、顧客の関心や検討段階に応じた働きかけができていないという問題があります。まだ情報収集段階にある顧客と、比較検討を進めている顧客とでは、求める情報も反応するコンテンツも異なります。ホットリードを生むためには、どのような情報を送れば顧客の検討を進められるのかを、自社のサービスと照らし合わせて設計する必要があります。

ウェビナー・メルマガ・ホワイトペーパーを使い分けるマーケティングシナリオ設計

本セミナーでは、休眠顧客だらけのハウスリストからホットリードが生まれにくい背景を整理した上で、顧客の検討段階に応じてウェビナー・メルマガ・ホワイトペーパーをどう使い分けるべきかを解説します。それぞれ単発の施策として情報を届けるのではなく、どのタイミングで何を届ければ関心が高まり、商談相手として育っていくのか。休眠顧客を動かし、商談機会へとつなげるためのマーケティングシナリオ設計の考え方と実践ポイントをご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【中堅・大手IT企業向け】休眠顧客だらけのハウスリストから、ホットリードは生み出せるのか? ~休眠顧客を商談相手へと育てて動かす、マーケティングシナリオ設計~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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全国展開を担う事業部門・情シスを悩ませる「現地対応」の限界 〜人材不足・品質ばらつき・展開か...

3.7 株式会社PFU

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全国展開を難しくする人材不足と品質ばらつき

IT機器の全国展開を事業として進める企業にとって、各拠点でのキッティング、設置/工事、展開後の運用・保守は避けて通れません。メーカー・商社・小売・医療福祉など、多数拠点を展開する幅広い業界の事業者では、新拠点の立ち上げや機器展開のたびに、地域ごとの対応人員の確保、委託先との調整、進捗管理、品質確認が発生します。さらに近年は、エンジニアや対応人員の確保が難しく、夜間・休日対応などの制約も重なり、全国で同じ品質を維持しながら展開することが難しくなっています。

個別手配では展開後の運用・保守まで見通せない

全国展開で問題になるのは、単に「作業者が足りない」ことだけではありません。地域ごとに委託先を探し、個別に依頼し、拠点ごとに進捗を管理する進め方では、作業手順、品質、報告内容、対応範囲にばらつきが出やすくなります。また、キッティングや設置/工事が完了しても、その後の運用、保守、トラブル対応まで含めると、本部側の管理負荷はさらに大きくなります。全国展開の課題は「誰に頼むか」だけでは解決しません。重要なのは、全国で同じ品質を維持するために、手順・進捗・品質・報告・運用保守までをどう統制するかです。問題の本質は「作業」ではなく、「設計」の欠如にあります。

全国展開を成功に導くBPO活用法とは

本セミナーでは、IT機器の全国展開を「個別作業の手配」ではなく、「品質を揃えて事業を推進するための統制設計」として捉え直します。全国展開と展開後の運用・保守までをどのように標準化し、全国で同じ品質を保ちながら進めるのか。その考え方と、BPO活用による具体的な進め方を解説します。PFUの全国対応BPOでは、キッティング、設置/工事、展開後の運用・保守などを組み合わせ、全国展開を事業として進める企業の委託先調整や品質管理の負荷を軽減し、事業推進を支援します。

「誰に頼むか」ではなく、「どう統制するか」

全国展開時の現地対応に悩む企業に向けて、拠点数が増えても品質を揃えて展開を進めるための考え方をお伝えします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 全国展開を担う事業部門・情シスを悩ませる「現地対応」の限界〜人材不足・品質ばらつき・展開から運用保守までの非効率を解消するBPO活用法〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社PFU(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AI活用前提のレガシー刷新“AIモダナイゼーション”をどう進めるか? 〜コード解析とUX再設...

3.7 スパイスファクトリー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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AI活用を阻むレガシーシステムの壁

生成AIやデータ活用、業務プロセスの高度化が企業競争力に直結するなか、多くの企業では長年使い続けてきた既存システムが変革の制約になり始めています。AI活用の構想、業務効率化、新しいサービス開発などがあっても、現場や情報システム部門から「今のシステムでは無理」と判断され、具体的な検討が止まってしまうケースは少なくありません。 動き続けているから問題ないと見なされてきたレガシーシステムは、保守コストや技術的負債だけでなく、次世代基盤への移行や企業変革そのものを阻む経営課題として捉える必要があります。

ブラックボックス化で刷新判断が進まない

レガシーシステムの刷新が進まない背景には、システムの複雑化やブラックボックス化により、客観的で正確な判断材料を揃えられないという課題があります。設計書が実態と合っていない、設計書そのものが存在しない、仕様を説明できる担当者がいない、改修時の影響範囲が読めないといった状態では、刷新すべきか、延命すべきか、段階的に移行すべきかを判断すること自体が難しくなります。その結果、調査や見積もりに時間がかかることを理由に投資判断が先送りされ、AI活用やDXに必要な基盤整備が進まないまま、既存システムの維持に予算と工数を割き続ける状況に陥ります。

AI解析を起点に、AI活用を前提とした次世代基盤への移行を実現する

本セミナーでは、独自開発の「Spice AI-Modernization Tool」を用いてレガシーシステムの現状を可視化し、次世代基盤への移行を進めるためのモダナイゼーション戦略について解説します。 ソースコード解析や設計書のリバース、影響範囲の把握に加え、UX視点での業務課題整理を組み合わせることで、単なるシステムリプレイスではなく、現場業務と将来の変革を見据えた「あるべき姿」を描くアプローチを紹介します。  「今のシステムでは無理」と変革をあきらめかけていた企業に向けて、現状把握から移行計画、投資判断へつなげる実践的な進め方をお伝えします。

登壇者

Doorkeeperロゴ スパイスファクトリー株式会社 Co-Founder / TOPS(CTO室) Principal Engineer  泰 昌平

工学院大学を卒業後、SIerやWebベンチャーを経て2016年にスパイスファクトリーを共同創業。 システム開発やWeb高速化、Shopify、HubSpotといった複数の事業を主導。 2022年にはオフショア開発拠点Spice Factory Philippines Inc.の立ち上げに携わり、現地の技術組織マネジメントにも従事。 現在はCTO室所属のPrincipal Engineerとして全社横断のAI駆動推進を牽引するとともに、AI駆動による組織変革を支援するサービスライン「Spice AI Enablement」の責任者を務める。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 AI活用前提のレガシー刷新“AIモダナイゼーション”をどう進めるか? 〜コード解析とUX再設計で「どこを残し、どこを作り直すか」を見極める〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

スパイスファクトリー株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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ベトナム建設DX市場の解説 ~建設IT企業のベトナム進出と、「VIBE2026」共同出展企業募集~

3.9 株式会社One Technology Japan

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なぜ今、建設IT企業はベトナム市場を目指すのか

ベトナムでは都市開発やインフラ整備が継続的に進んでおり、建設業界におけるデジタル化・DXへの関心も高まっています。建設プロジェクトの高度化や人材不足への対応を背景に、建設ITソリューションへの需要拡大が期待されています。 一方で、日本国内市場の成熟や競争激化を受け、新たな成長市場として海外展開を検討する建設IT企業も増えています。しかし、現地市場の実態や商習慣、顧客ニーズが分からず、進出判断に踏み切れないケースも少なくありません。 本セミナーでは、ベトナム建設DX市場の最新動向や参入の可能性について解説します。

海外展示会は高額、進出の第一歩をどう踏み出すか

海外市場の調査や販路開拓において、展示会への出展は有効な手段です。現地企業との接点づくりや市場ニーズの把握、パートナー企業の発掘など、多くのメリットがあります。 しかし、単独出展の場合は出展料やブース設営費、渡航費、通訳費用などを含めて大きなコストが発生します。そのため、「まずは市場調査として参加したい」「自社製品の反応を確かめたい」という企業にとっては、ハードルが高いのが実情です。 海外進出の第一歩として、低コストかつ低リスクで現地市場と接点を持つ方法が求められています。

「VIBE2026」共同出展で実現する低リスクな市場開拓

本セミナーでは、ベトナムで開催される建設・建築関連展示会「VIBE2026」の共同出展企画についてご紹介します。 共同出展形式により、単独出展と比較して大幅にコストを抑えながら、ベトナム市場での市場調査や見込み顧客との接点づくりを実現できます。また、通訳対応や現地ネットワークの活用、出展後のフォローなど、海外展示会への出展経験がない企業でも参加しやすい支援体制をご用意しています。 ベトナム市場への進出を検討している建設IT企業の皆様に向けて、市場動向と具体的な進出方法を分かりやすく解説するとともに、「VIBE2026」共同出展プログラムの詳細をご紹介します。

登壇者

【ベトナム建設業界動向】 Ngo Hoai Duc(ドゥック)  KOSHIグループ(建設PM・日越建材コンサル・ゼネコン)創業者 SACA(ホーチミン市建設・建材協会)副会長兼事務局長 2010年 名古屋工業大学 修士課程修了 鹿島建設に8年従事(本ウェビナーはビデオ出演となります)

【日越建設市場の違い】 平原 直征 ホーチミン建設・建材協会執行委員 国際協力開発部 副部長 岡三リビック株式会社 ジオテクノ本部 次長 兼 ホーチミン市駐在員事務所長

【「VIBE2026」共同出展のご紹介】 河本 直己  ホーチミン建設・建材協会 執行委員 国際協力開発部 株式会社One Technology Japan 代表取締役社長

【ベトナム建設DX市場の動向】 Nguyen Lam Thao(タオ)  ONETECH ASIA/NeXConstruct 創業者 ホーチミン自然科学大学 情報技術卒 建設DX・ベトナム進出・現地法人設立・経営全般支援・IT人材採用を支援

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 ベトナム建設DX市場の解説~建設IT企業のベトナム進出と、「VIBE2026」共同出展企業募集~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社One Technology Japan(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅・大企業向け】企業広告に、AIで作った動画・イラストはそのまま使えるのか? ~広告品質...

3.9 株式会社ジーアングル

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AIで広告素材を内製できる時代に

生成AIの進化により、動画やイラスト、SNS投稿用の画像、バナーなど、これまで外部制作や専門スキルが必要だった広告・プロモーション素材を、社内で短時間に作成できる環境が整いつつあります。マーケティング部門では、限られた人員や予算の中でコンテンツ制作を進めなければならず、AIを活用することで、アイデア出しやラフ制作、簡易な素材作成を効率化できる場面も増えています。特に中堅・大企業においては、複数媒体への展開や継続的な情報発信が求められるため、制作スピードと広告品質の両立が大きな課題になっています。

安易なAI活用が招くブランド毀損リスク

一方で、AIで生成した動画やイラストを、そのまま企業広告や公式プロモーションに利用してよいかどうかは慎重に判断する必要があります。見た目の違和感や品質の粗さ、ブランドトーンとの不一致などが残ったまま公開してしまうと、広告効果が出ないだけでなく、企業イメージの低下や炎上、ブランド毀損につながる可能性があります。AIで「作れること」と、企業の公式コンテンツとして「使えること」は同じではなく、AIに任せていいものと、人の判断やプロによる制作が必要なものを見極めることが重要です。

AI活用とプロ制作の使い分けを解説

本セミナーでは、企業が制作するAI生成動画・イラストの活用可能性と、公式利用時に見落としがちな品質・ブランド毀損リスクを整理しながら、AI活用とプロ制作をいかに使い分けるべきかを解説します。実際に生成AIによる画像作成のデモやクオリティ評価を交え、AIが有効な領域と、人の判断やプロの制作力が必要な領域を切り分けます。自社の広告制作にAIを取り入れたい一方で、公式利用に不安があるマーケティング・広報・販促部門の方におすすめのセミナーです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【中堅・大企業向け】企業広告に、AIで作った動画・イラストはそのまま使えるのか? ~広告品質を落とさない、AI活用とプロ制作の使い分け~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社ジーアングル(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅・大手IT企業向け】リードが商談化しない本当の理由 ~検討段階を進めるナーチャリング設...

4.0 株式会社アイティベル

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リードは獲得できているのに、商談につながらない

ホワイトペーパーやウェビナー、オウンドメディアなどを通じてリードは獲得できている。しかし、商談数が思うように増えない。このような課題を抱えるIT企業は少なくありません。 その要因は、リード獲得数そのものではなく、獲得後の検討促進や営業接続の設計にあるケースが多く見られます。

商談は「問い合わせ」ではなく、「検討の前進」から生まれる

BtoBの購買プロセスでは、顧客は課題認知から解決策収集、比較検討、意思決定へと段階的に進んでいきます。そのため、商談を増やすには問い合わせを待つのではなく、見込み顧客の検討段階を一歩ずつ前に進める仕組みが必要です。 また、資料ダウンロードやウェビナー参加などの行動は、検討が進んだサインでもあります。こうした変化を捉え、適切な情報提供やフォローを行うことが商談創出につながります。

検討促進から営業接続までの設計方法を解説

本セミナーでは、IT企業の購買プロセスを踏まえながら、商談を生む仕組み作りについて解説します。

  • 検討段階ごとに必要なコンテンツ設計
  • 次のアクションにつなげるCTA設計
  • 検討の進展を検知する仕組み
  • 商談につなげるフォローアップ設計

ナーチャリング施策を「情報発信」で終わらせず、「商談創出」につなげるための実践的な考え方をご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【中堅・大手IT企業向け】リードが商談化しない本当の理由 ~検討段階を進めるナーチャリング設計と営業接続の仕組み~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中小製造業向け】延命している基幹システム、今の現場に合っていますか? ~Excelや紙の運...

3.7 株式会社デジタル経営パートナーズ

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レガシー化した基幹システムが現場の足かせに

中小製造業では、長年使い続けてきた生産管理をはじめとした基幹システムが、現在の業務プロセスに合わなくなっているケースが少なくありません。生産環境や受注形態の変化、短納期化、原価管理の高度化など、現場に求められる業務は変化している一方で、システムは導入当時の業務設計のまま延命され、必要な情報をすぐに取り出せない、現場の実態を反映できないといった状況が生まれています。その結果、本来は業務を支えるはずのシステムが、現場の動きや経営判断を妨げる足かせになりつつあります。

データ分断やExcel補完が経営判断を遅らせる

基幹システムが現場の実態に合わないまま使われ続けると、現場では不足する機能や使いづらさを補うために、Excelや個別ファイルによる補完運用が広がります。一見すると業務は回っているように見えても、受注、在庫、生産、原価、納期、請求といった情報が分断され、どの案件が利益を生んでいるのか、どこで遅れやムダが発生しているのかを経営者が正確に把握しづらくなります。システム刷新の必要性を感じていても、過去の失敗や現場抵抗、人材不足への不安から判断を先送りし、結果としてデータに基づく経営判断がさらに遅れてしまうのです。

現状診断から始める再構築の進め方

本セミナーでは、老朽化したシステムを単にツールの入れ替えにとどめず、経営の意思と現場業務がつながる変革に導く進め方を解説します。ベンダー任せになりがちなシステム刷新は投資の失敗を招きやすく、ツール選定以前に、経営者が見たい数字、現場が必要とする業務プロセス、将来的に目指すべき業務の姿を整理した上で、再構築の優先順位や進行手順を設計することが重要です。日本デジタル経営パートナーズが提唱する「現状診断」を起点に、業務と情報の流れを可視化し、あるべき姿の設計から実装・定着までをどのように進めるべきかを、中小製造業が抱える多くの課題と実情を踏まえながらお伝えします。

登壇者

Doorkeeperロゴ 株式会社日本デジタル経営パートナーズ 会長 田中渉

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【中小製造業向け】延命している基幹システム、今の現場に合っていますか? ~Excelや紙の運用から脱却する再構築の進め方~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社デジタル経営パートナーズ(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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相関だけでは見えない“成果につながる真因”を見極められていますか? ~【事例で学ぶ】因果AI...

4.1 株式会社hootfolio

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デジタル化の加速で、意思決定はますます複雑に

デジタル化の進展により、企業が取得・活用できるデータは年々増え続けています。

顧客接点はオンライン・オフラインを横断し、施策も多様化。マーケティング、営業、プロダクト改善など、あらゆる領域でデータ活用が前提となりました。

さらに生成AIの登場により、分析やレポーティングのスピードは飛躍的に向上しています。「データはある」「分析もできる」――そんな環境は整いつつあります。

複雑に絡み合う要因から、“成果につながる真因”を見極める

しかしながら、多くの企業がデータを活用する一方で、「なぜ成果が出たのか」「何を変えれば成果が伸びるのか」まで説明できているケースは多くありません。

たとえば、リゾートホテルにおいて、顧客満足度やリピート意向を高めるために「接客」や「おもてなし」を強化すべきだと考えていても、実際には、食事、客室、価格、滞在体験など、複数の要因が絡み合う中に成果を動かしている要因が隠れているかもしれません。

表面的なスコアや相関だけを頼りにすると、本当に注力すべきポイントを見誤り、時間やコストをかけた施策が思うような成果につながらない、といったことも起こり得ます。

仮説を「実験」で検証する、再現性のある意思決定プロセス

相関だけでは見えなかった“本当に効いている要因”を見極めても、そこから生まれた打ち手が実際に成果につながるかどうかは、検証しなければ分かりません。

本ウェビナーでは、因果分析と実験を通じて、施策の効果を科学的に確かめ、再現性をもって「勝てる施策」を選び続けるための意思決定プロセスをご紹介します。

実際の分析事例をもとに、成果につながる真因の特定から仮説設計、検証、次のアクションへの落とし込みまでを、どのように進めたのか具体的に解説します。

意思決定を支える仕組みとしての、因果AI「causal analysis」

株式会社hootfolioは、「科学的な意思決定を、あらゆる人に」を掲げ、2025年に日本電気株式会社(NEC)からカーブアウトしました。

NECの研究所で生まれた因果AI「causal analysis®︎(コーザル・アナリシス)」により、専門知識がなくてもデータから“成果を動かす要因”を特定。施策立案から実験による検証・改善までのプロセスを一気通貫でご提供します。

生成AI時代に求められる、再現性ある科学的な意思決定の実践をサポートします。

こんな方におすすめ

・効果的なメッセージや施策の見極めに課題を感じている方 ・データはあるが、意思決定に活かしきれていない方 ・経験や勘に依存した判断から脱却したい方 ・再現性のあるマーケティング・事業施策を構築したい方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 相関だけでは見えない“成果につながる真因”を見極められていますか?

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社hootfolio(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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