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(動画・資料)
手書きFAXの“読み間違い・転記ミス”が受注ミスを招く現場の危機 〜スマホ×バーコードスキ...
3.2 ユーザックシステム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
アナログが根強く残る、ラウンド営業の受注現場
最終消費財を扱うメーカーや卸業では、ラウンド営業における受注処理が、今なお手書きの注文書やFAXに頼っているケースが多く見られます。 紙ベースの業務は長年の慣習として定着していますが、現場では「効率が悪い」「確認に時間がかかる」といった声が上がりはじめています。
読み間違い・転記ミスによる受注トラブルが常態化
手書きFAXによる受注は、文字の読み違いや記載ミス、社内システムへの転記時の入力ミスといったヒューマンエラーが発生しやすく、それが発注ミス・納品ミス・クレームの原因となっています。 こうした受注ミスは信用問題や出戻りコストにもつながり、営業現場の大きな負担になっています。
スマホ×バーコードスキャンで、正確・迅速な受注業務を実現
本セミナーでは、スマホ×バーコードスキャンで実現する正確・迅速な受注業務の仕組みをご紹介します。 スマホで商品バーコードを読み取るだけで、正確な情報を即時反映。手書きやFAX、転記といったアナログ工程を排除し、入力ミスをゼロにします。現場での使いやすさと導入のしやすさを両立した、実践的なソリューションをご案内します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 手書きFAXの“読み間違い・転記ミス”が受注ミスを招く現場の危機〜スマホ×バーコードスキャンで、正確・スピーディな受注処理を実現〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
ユーザックシステム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
脱Excelから始める、現場主導の業務DX ~“安い・早い・簡単”で始めるノーコードツール ...
3.9 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年5月13日・7月16日に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
Excelデータ管理からの脱却とノーコードへの注目
多くの企業が、Excelによる業務管理に限界を感じ、業務効率化や情報共有を目的に業務アプリの導入を検討しています。たとえば、従来Excelで管理していた顧客情報を、通知機能やデータ自動集計を備えたアプリに移行することで、営業活動の強化や情報共有の効率化を実現するケースが増えています。こうしたニーズに対して、スキルがなくても短期間・低コストで導入できる「ノーコード」ツールが注目されています。
高機能SaaSが生むコスト増・運用負担と導入の難しさ
メジャーなSaaS型システムを“とりあえず”導入した結果、操作が複雑で使いこなせない、導入費用が膨らみ費用対効果が見合わない、といった課題が多くの企業で発生しています。特に、情報システム部門が十分に整っていない企業では、そもそも何を目的に業務アプリを導入するのか、どのように使っていけば良いのかさえ明確になっていないケースも少なくありません。こうした場合、現場主導で低コスト・短期間に始められる手段が求められています。
事例&デモでわかる「お手軽ノーコードツール」@pocket活用の実践ポイント
本セミナーでは、“安い・早い・簡単”に業務アプリを構築できるノーコードツール「@pocket」を活用し、実際の企業がどのように業務改善を進めたかを活用事例とデモを交えてご紹介します。 以下のようなお悩みをお持ちの方に最適な内容です:
・Excelでの業務管理から脱却したい ・アプリ導入を検討しているが、何から始めていいかわからない ・コストを抑えて、現場でも使えるツールを探している ・ノーコードツールの実力や実例を具体的に知りたい
業務改善やDX推進の第一歩として、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 脱Excelから始める、現場主導の業務DX ~“安い・早い・簡単”で始めるノーコードツール @pocket の活用事例~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
DX推進、着手が決まらず止まっていませんか? ~業務棚卸しで対象を見極め、伴走支援で成果が出...
3.8 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人手不足の中、間接業務のDXが待ったなし
製造・流通を中心に、営業事務や経理などの間接業務では、紙・メール・Excelと基幹システムの間に手作業が残り、現場の負荷が下がりにくい状態が続いています。人材・スキル不足が前提になる中で、現場の頑張りに依存した改善には限界があり、業務の流れそのものを見直して、少ない人数でも回る仕組みに変えることが求められています。個別ツールの導入や部分最適の自動化に偏ると、業務全体のボトルネックが残ったままになり、期待した効果が出ないケースも増えています。
何から着手すべきか決まらず、実行に移せない
DXを進めたい意志はあっても、「どの業務から着手すべきか」「どこまで変えれば効果が出るのか」が定まらず、検討が長期化してしまうことが少なくありません。さらに、業務の棚卸しやTo-Be設計まで進んでも、実装の段階で現場調整やツール選定、運用設計、定着化に壁が立ちはだかり、結果として“設計書だけが残る”状態になりがちです。こうした停滞が続くと、関係者の合意形成も難しくなり、改善の機会を逸するだけでなく、現場の疲弊と手戻りが積み上がっていきます。
PFU社内実践での「止まらないDX」の進め方
本セミナーでは、PFUが社内で取り組んできたDX推進の進め方(業務の棚卸し、改善対象の見極め、改善対応、定着までの進め方)を、実践知として整理して解説します。あわせて、現場のムダを減らす考え方や、推進体制・進行上のつまずきポイントなど「設計で終わらず実行に移す」ための勘所を、社内での取り組み・事例をもとに説明します。最後に、その社内実践で得た知見を外部向けにまとめた「プロセスRe:Design」を簡潔に紹介し、DXを推進するために必要な情報を提供させていただきます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 DX推進、着手が決まらず止まっていませんか?~業務棚卸しで対象を見極め、伴走支援で成果が出る業務改革を実現~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【本業の収益補完】企業による不動産投資のポイント ~欲しい物件を逃さない!投資用不動産購入の...
三菱地所リアルエステートサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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欲しい物件を逃さない!投資用不動産購入の事前準備と非公開物件へのアクセス術
「本業の収益を補完したいが、何から手をつければいいのか分からない」 「自社の条件に合う物件情報が見つからない」 投資用不動産の購入を検討する際、多くの企業がこうした課題に直面されています。
そこで、本セミナーでは、収益不動産の物件探索から購入検討までの実践的なノウハウをお伝えします。「機を逃さず物件を獲得する」ための事前準備と情報収集のポイントを、他社事例や市場動向を交えて解説します。
社内合意をスムーズに進めるためのコツや、一般には出回らない非公開物件へのアクセス方法など、実務で即活用できる情報をお届けします。
このような方におすすめ
・本業の収益補完を目的として、新たに不動産投資を検討されている方 ・社内合意をスムーズに進め、検討物件を逃さず獲得に向けた判断を下したい方 ・競合他社に先んじて、希少性の高い情報の探索ルートを確保したい方
開催概要
・開催日程:3/4(水)15:00~16:00 ※申込受付を終了しました。 3/6(金)11:00~12:00 ※申込受付を終了しました。 3/9(月)13:00~14:00 ※申込締切:3/6 12:00 ※申込フォームにてご希望の日程をご選択ください。 ・開催形式:ZOOM(オンライン) ・参加費 :無料(事前申込制)
登壇者紹介

石川 雅也
三菱地所リアルエステートサービス株式会社 流通業務部 次長 REALGETs営業課長 兼務
2009年に当社入社。 企業の破産や民事再生での不良債権処理に伴う不動産査定、売却業務から始まり、 地方都市においては大小様々な企業の不動産売買や有効活用の提案業務に従事。エリアマーケット拡大の陣頭指揮をとり、所長として地方顧客網開拓を実現。 約15年の事業用・投資用不動産売買経験を活かし、新規事業を提案し立ち上げ。 現在は当社独自開発の投資用不動産紹介プラットフォームREALGETs(リアルゲット)の開発責任者として利用拡大を推進。
注意事項
※プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。 ※本セミナーは法人様限定です。所属企業のメールアドレスでお申し込みください。 ※申込者多数の場合は抽選となる場合があります。 ※ご同業の方からのお申し込みはご遠慮いただいております。 ※主催者・登壇者などの都合により、参加をお断りする場合がございます。
主催
三菱地所リアルエステートサービス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
価格競争を回避し利益を確保する「プロポーザル入札」の始め方 〜初参入でも企画力で選ばれる、...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
価格勝負から脱却できる、利益率の高い「プロポーザル入札」という選択肢
自治体が発注する入札には、最も安い見積もりを出した企業が落札する「一般競争入札」のほかに、企画内容や技術力の優劣で契約先が決まる「プロポーザル(企画競争)入札」という形式があります。プロポーザル入札では、自治体が用意した予算に対して何ができるかを提案し、その中身が評価されるため、価格の叩き合いで利益率が下がる心配がありません。落札できれば利益を十分に確保でき、さらに「この企業に頼んでよかった」という実績が次の継続発注や指名につながりやすいという特徴もあります。企画力や独自の強みを持つ中小企業にとって、プロポーザル入札は価格以外の武器で勝負できる有力な選択肢です。
「流れがわからない」「提案書が書けない」——初参入企業がつまずく3つの壁
しかし、プロポーザル入札に初めて参入しようとする企業の多くが、いくつもの壁にぶつかります。まず、情報収集の段階でつまずくケースが非常に多く、全国約8,000以上の行政機関のホームページから自社に合った案件を探し出すだけでも大きな負担です。案件を見つけた後も、公示書や仕様書の読み方がわからず提案書に何を盛り込めばよいのか見当がつかない、「できること」や「価格の安さ」を羅列してしまい発注者の課題解決につながる提案になっていない、という失敗が初参入企業には多く見られます。さらに、募集から締切までの期間が極端に短い案件や、毎年同じ企業が落札しているような案件に当たってしまい、「何度出しても勝てない」と参入を諦めてしまう企業も少なくありません。
5つのポイントと実際の公示書で学ぶ、選ばれる提案書の作り方
本セミナーでは、プロポーザル入札に初めて挑戦する企業向けに、知っておくべき5つのポイントを体系的に解説します。まず知識面として、官公庁・自治体の組織体制の理解と予算成立スケジュールの把握。そして実践面として、発注者の意図を汲み取った提案書の作り方、訴求点の絞り込み方、競合他社との差別化の方法を、実際に募集されている公示書・仕様書を画面に映しながら具体的にお伝えします。案件の見分け方や、配点表の読み方といった実務的なノウハウにも触れますので、「プロポーザル入札に興味はあるが何から始めればいいかわからない」という方は、ぜひご参加ください。
プログラム
1.入札形式
2.プロポーザルとは
3.5つのポイント
4.プロポーザル案件
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
増え続けるクラウド支出をコントロールする組織へ ~FinOpsで実現する継続的なクラウドコ...
3.7 日本アイ・ビー・エム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド支出の増加や、マルチクラウド・AI利活用が進む中でクラウド費用の可視化がクラウド投資における重要な課題となった現状
これまで多くの企業がデジタル変革へ取り組む中、オンプレミスからクラウド環境へのリフト&シフトが進み、クラウド環境への投資は年成長率30%とも言われています。また、クラウド投資の増加に加え、昨今では複数のクラウドサービスを利用するマルチクラウド化やAIの利活用も進み、クラウドコスト可視化はその重要性のみでなく、複雑さも増しています。
こうした環境下において「どの部門の、どのプロジェクトでクラウドコストが増加しているのか」「効果的に利用されていないサービスはどれか」といった問いへ迅速に答え、クラウド支出を組織としてコントロールすることが必要になっています。
クラウド支出をコントロールするためのフレームワーク FinOps
組織としてのクラウド支出のコントロールには、リーダーシップチーム、財務、ビジネス部門、エンジニアなど多くの方が関係します。こうした中でチーム間のコラボレーションを通じて、クラウドのビジネス価値の最大化やデータに基づいたタイムリーな意思決定を支援し、財務上の説明責任を生み出すための運用フレームワークとして FinOps があります。 FinOps は、さまざまな阻害要因を取り除き、エンジニアリングチームがより優れた機能、アプリケーション、移行をより迅速に提供できるようにし、どこにいつ投資するかについて部門を超えての話し合いを可能にします。
クラウド費用を“ITの数字”から、合意形成に使える投資情報へ変える考え方を解説
本セミナーでは、複雑化するクラウドコストの時代になぜクラウドコスト可視化が重要かを整理したうえで、クラウドコストを最適化し、ビジネス価値を最大化するためのフレームワークである FinOpsのプラクティスを解説します。
また、IBM Cloudability を活用した FinOps へのアプローチを通じて、クラウド費用をどのような切り口で捉え、どのように最適化していくのか、その全体像を分かりやすくお伝えします。
クラウドコストの可視化や増加への対応に課題をお持ちの方々に、クラウド支出をコントロールするためのフレームワーク : FinOps と今後のデータドリブンなクラウド投資判断を進めるためのヒントを持ち帰っていただける内容です。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 増え続けるクラウド支出をコントロールする組織へ ~ FinOpsで実現する継続的なクラウドコスト管理 ~
【登壇者】

日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 Apptio事業部 Cloudability カスタマーサクセスマネージャ 山口 玲子

日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 Apptio事業部 プロダクトマネージャー / カスタマーサクセスマネージャー 京野 英司
16:45~17:00 質疑応答
主催
日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
78%が2年以内に落札——データで攻略する自治体営業の始め方 ~職員の「本音」とデータで読み...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
中小企業・個人事業主でもチャンス!「入札」なら2年以内に8割が落札
自治体ビジネスは参入障壁が高いと思われがちですが、実は「入札」市場においては、個人事業主や中小企業でも参入から2年以内に約8割の企業が落札という実績を出しています。特に「一般競争入札」では企業の規模や過去の実績に関係なく価格で決まるため、中小企業や個人事業主でも平等にチャンスがあります。取引先が公的機関のため未払いのリスクがなく、リード獲得やアポ調整にかかる営業コストも削減できる点は、民間営業にはない大きなメリットです。
「どこにアプローチすればいいかわからない」が自治体営業最大の壁
しかし、自治体営業を始めようとした多くの企業が「どの自治体にアプローチすればいいかわからない」という壁にぶつかります。自治体は全国に約2,000機関あり、それぞれ抱える課題やニーズが異なります。近場の自治体から手当たり次第にアプローチしても、その自治体に自社サービスへのニーズがなければ受注にはつながりません。また、自治体の指名競争入札では「過去実績」が業者選定の基準となるケースが約4割を占めており、実績のない企業がどこから始めればよいのか、具体的な道筋が見えないまま参入を諦めてしまうケースも少なくありません。
データ活用で「指名される企業」への第一歩を踏み出す
本セミナーでは、入札情報サービス「NJSS」を運営する株式会社うるるが、自治体職員304名へのアンケート調査から明らかになった「指名される企業の条件」と、データを活用した効果的な自治体営業の3つのステップを解説します。職員は業者選定の際に何を重視しているのか、どのような営業活動が歓迎され、どのような営業がNGなのか——職員のリアルな声を基に、ニーズのある自治体の見極め方から、実績ゼロでも指名競争入札→随意契約へとつなげる具体的なアプローチまでをお伝えします。新たな営業チャネルとして自治体市場への参入をお考えの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
1.自治体営業をはじめる第一歩
2.データを活用した自治体営業
3.NJSSを使った自治体営業
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Teams外線通話、「言った言わない」を証明できますか? ~監査で問われる録り忘れ・停止リス...
3.5 三菱電機デジタルイノベーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Teams通話の“証跡”が業務リスクになる時代
Teams外線通話(Teams電話)を業務で使う企業が増える一方で、記録の残し方が担当者や部門ごとに異なると、必要な通話が残らず後から説明できない事態が起きます。とくに顧客対応や重要な合意の場面では「言った言わない」がトラブルの火種になり、監査・内部統制の観点でも証跡の欠落が問題になります。録音の有無だけでなく、監査で問われても説明できる形で“確実に残る状態”を作れているかが問われています。
Teams標準機能運用では起きがちな録り忘れ・停止
Teams標準機能での録音運用は、開始の手間や担当者依存により録り忘れが起きたり、途中停止・例外対応で“重要な通話ほど残っていない”という結果につながりがちです。こうした抜け漏れは、平時は見過ごされても監査やトラブル時に「証跡が出せない」という形で顕在化し、説明責任を果たせなくなるリスクがあります。さらに運用が進むほど、録音データが部署や用途ごとに分散し、検索性・保管期限・権限管理を揃える設計が追いつかず、確認・点検や教育フィードバックを音声で聞き直す手作業も増えがちです。
本セミナーでは、監査で問われる録り忘れ・停止リスクを自動録音で防ぐ
本セミナーでは、Teams外線通話を中心に、標準機能だけでは防ぎにくい「録り忘れ・停止」をどう抑え、監査・統制の観点で説明可能な“証跡”として残る運用に落とし込むかを整理します。本セミナーでは、自動録音を前提に、誰が・何を・どの期間・どの権限で扱うべきかといった運用設計の勘所を、現場で破綻しない形で解説します。あわせて、録音データを“探せる状態”に近づけ、点検・教育を手作業に戻さないための進め方まで、導入検討に必要な論点を短時間で押さえます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 Teams外線通話、「言った言わない」を証明できますか?~監査で問われる録り忘れ・停止リスクを、自動録音で防ぐ~
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー)
ベリントシステムズジャパン株式会社
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【BtoB企業向け】「自社の強みがわからない」を放置していいのか? ~"選ばれる・選ばれない...
4.1 株式会社マインドシェア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
情報過多の時代、選ばれる理由が問われる
生成AIが普及し、企業の情報収集の手段やスピードは変化しています。取得できる情報量が増え、新たに取引をする、取引を継続するといった企業の選択は、候補企業の“違い”をよりシビアに見極めるようになっています。 特に、事業・部門が多層化している中堅〜大企業では、「なぜ自社が選ばれるのか」「どんな価値で評価されたいのか」を統一して言語化できず、強みを活かした提案、的を射た施策立案になりにくい状況にあります。
主観による強み弱みの判断だけでは戦略がぶれる
中堅・大手企業であっても、市場のパワーバランスの変動が激しい現代、いかに事業戦略で勝ち筋をつくるかが重要になってきます。しかし、戦略を練るにあたり、強み・弱みの認識が部門や役職など人によってズレていると、結局、会社としては「何を伸ばし、何を捨てるか」が決め切れず、施策が広く浅くなりがちです。 多くの企業が、顧客からの評価を把握し、選ばれる理由や改善の糸口を掴むために満足度調査を実施しています。一方で、“とりあえず聞く”、“定期的にやっているから”といった目的が曖昧なまま行われている事例も多く、結果として報告資料を作って終わりになり、有効な施策の立案や戦略的なアクションに繋がらないケースも少なくありません。
顧客・取引先の声から意思決定の根拠をつくる
本セミナーでは、満足度調査を「企業戦略を映す鏡」として機能させるためにはどうすればよいか、顧客や取引先の声から企業の競争力を高める調査の在り方について、徹底的に解説します。 強み・弱みを客観化し、成長するための打ち手を経営判断に接続するプロセスを具体化できれば、指名される企業・サービスブランドとして勝ち残れるはずです。 競合に勝ち、選ばれるためのヒントを得るために、是非、ご参加ください。
このような方におすすめ
- 経営層・事業責任者として、成長戦略を“根拠ある形”で整理したい方
- 経営企画/事業企画で、部門横断で合意形成する環境をつくりたい方
- CS/CX責任者で、満足度調査を“実行につながる意思決定材料”に変えたい方
- 満足度調査を指示された担当者で、設計から社内説明まで迷わず進めたい方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【BtoB企業向け】「自社の強みがわからない」を放置していいのか? ~選ばれる・選ばれない
理由を可視化―満足度調査が次の戦略をつくる~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社マインドシェア(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。