セキュリティ
Security
セキュリティの課題を解決するウェビナー
サイバー攻撃・不正アクセス、ランサムウェア・標的型攻撃、マルウェア対策、情報漏洩防止などの各種施策から、WebアプリケーションファイアーウォールやSWGのスキル・ツールなどセキュリティ関連のウェビナー情報です。
セキュリティ
最新&人気ウェビナー
該当するセミナーはありません
セキュリティ
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
小人数情シスでも実現できる Microsoft 365セキュリティ強化術 ~EMS(Entr...
3.5 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「うちはまだ狙われない」と思っていませんか?
ランサムウェアの攻撃対象は、大企業だけではありません。むしろ、セキュリティ対策が不十分な中小企業こそ、狙われやすいのが現実です。Microsoft 365は、クラウド活用において非常に有効なプラットフォームですが、EMS(Enterprise Mobility + Security)を組み合わせることで、より安全に運用できる環境が整います。
感染を防ぐカギは「認証」と「端末管理」
多要素認証(MFA)や条件付きアクセスを正しく設定することで、約99%の攻撃を防ぐことが可能です。 さらに、Intuneによる端末管理で、未更新・不正な端末を自動的にブロック。感染リスクを大幅に減らせます。
EMSなら、セキュリティを“ひとつにまとめて”運用できる
複数のセキュリティ製品を組み合わせると、設定ミスやポリシーの漏れが起きがちです。 Microsoftの「Enterprise Mobility + Security(EMS)」 は、 ID管理・端末管理・アクセス制御を一元化。 Entra ID(旧Azure AD) と Intune を中心に、シンプルで強固なセキュリティ運用を実現します。 また、感染後の対応も Defender for Business によるEDR機能で検知・削除・遮断まで実行します。
こんな方におすすめ
「情シスが少人数」「セキュリティに詳しくない」そんな不安を抱える企業
ランサムウェア攻撃への備えを早急に強化したい企業
運用負担を減らしながらセキュリティ強化を実現したい中堅企業
お客様のリソースに合わせて、伴走型/請負型の導入支援をご用意。最短でEMSの運用を立ち上げます。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 小人数情シスでも実現できる Microsoft 365セキュリティ強化術 ~EMS(Entra ID + Intune)で、シンプルに始めるランサムウェア対策の第一歩~
15:45~16:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
実は時間を奪っているPowerPoint修正作業を効率化するには? ~Slidewiseでフ...
4.1 株式会社オーシャンブリッジ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
気づかぬうちに時間を奪う、PowerPoint修正対応の現実
PowerPointでの資料作成ややり取りは、企業活動のあらゆる場面で行われています。 営業・企画・管理・IR・法務など、部門や役割を問わず、ほとんどの担当者が日常的に扱う業務の一部です。 たとえば: ・多数の担当者から資料を収集し、統合・編集する管理者や企画担当者 ・厳密な体裁や大量の資料を扱うコンサルタント・IR・法務部門 ・顧客向けに提案資料を作成する営業担当者 PowerPointは単なるツールに見えて、修正・調整・統合作業に多くの時間が割かれている現実があります。 「あと少しの修正」に追われ、業務の生産性が圧迫されていませんか?
PowerPointでの資料作成・修正で頻発する“見落とし”と“手戻り”
資料を扱う担当者によって、直面する課題はさまざまです。 以下のようなお困りごとは、どの企業でも日常的に発生しています。 ・社内で決められたテーマフォントが統一されておらず、個人設定が混在している ・会社や製品ロゴが変更され、古いロゴを差し替える作業が発生している ・埋め込み済みのExcelファイル内に機密情報が残ったまま社外共有してしまう ・スライドマスターが複数混在し、統合や管理に時間がかかる こうした作業は、数枚のスライドであればすぐ終わりますが、 資料が増えるほど手間と時間は比例して膨らみます。 提出後に「気づけば修正漏れがあった」というケースも珍しくありません。
「Slidewise」で、PowerPoint修正を“見える化”して効率化
本セミナーでは、PowerPoint最適化支援ツール「Slidewise」を活用し、 資料作成・修正の現場で起こりがちな課題をどのように可視化・解消できるのかを紹介します。 Slidewiseは、PowerPointファイル内の構成要素を自動で分析し、 ・フォント・テーマ・スライドマスターなどの乱れを検出 ・ロゴや配色の不統一を一括で整理 ・埋め込みデータや不要要素を見つけ出して削除 といった機能で、見落としを防ぎながら、修正時間を大幅に短縮します。 さらに、本セミナーでは実際のPowerPointを使用したデモンストレーションを交え、 どのようにSlidewiseが資料づくりの効率化と品質向上を両立させるのかを具体的に解説します。 日々の資料作成・統合作業をもっとスムーズに進めたい方、 PowerPointの見えないムダを減らしたい企業の皆様に最適な内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 実は時間を奪っているPowerPoint修正作業を効率化するには? ~Slidewiseでフォントやマスターの乱れを自動検出し、作業時間を短縮~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社オーシャンブリッジ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
バックアップも狙うランサムウェアの脅威、医療現場を止める攻撃の実態 〜被害を最小化し、俊敏...
3.6 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
医療DX進展の裏で拡大するランサムウェア攻撃の波
医療DXの加速により、電子カルテや画像診断装置などがネットワーク化され、医療現場の利便性は大きく向上しました。しかし同時に、これらのシステムが新たなサイバー攻撃の標的となっています。近年ではAIを悪用したランサムウェアが登場し、感染経路の巧妙化や自動拡散が進行。警察庁の統計でも医療分野の被害報告は年々増加しており、業務停止や救急診療の中断といった深刻な影響が現実化しています。もはや「医療は守られている」という前提は崩れ、データと業務を継続的に守るレジリエンス戦略が不可欠となっています。
バックアップ破壊と二重恐喝、復旧不能に陥る医療現場
従来、医療機関はバックアップを「最後の砦」としてセキュリティ対策を行ってきました。しかし最近のランサムウェアは、バックアップ領域やクラウドストレージをも標的にし、データを暗号化・削除する手口を用いています。さらに、暗号化したデータを復旧できなくした上で患者情報を流出させ、身代金を要求する“二重恐喝”が多発。こうした攻撃により、システムが停止し診療データが失われると、病院業務の継続は困難になります。限られたITリソースと予算の中で、いかにして迅速に復旧できる仕組みを整えるかが喫緊の課題です。
AIとイミュータブル技術で実現する“止まらない医療”のサイバーレジリエンス
本セミナーでは、Acronis Cyber Protectによる「攻撃を止める」と「迅速に立ち直る」を両立するアプローチを紹介します。AIと機械学習によるActive Protectionがランサムウェアをリアルタイムに検知・隔離し、Safe Recovery機能がバックアップをスキャンして安全なデータのみを自動復旧。さらに、イミュータブルストレージによりバックアップ自体の改ざんを防ぎ、攻撃後も業務を止めずに継続できます。これにより、限られた人員でも医療サービスを維持し、患者データを確実に保護する「止まらない医療」を実現します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:55 バックアップも狙うランサムウェアの脅威、医療現場を止める攻撃の実態 〜被害を最小化し、俊敏に診療を再開する“安全な復旧戦略”とは〜
土居 浩
アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー
15:55~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
高コスト・複雑運用のSASEをどう再設計するか? ~統合管理と低コスト運用を両立するHarm...
4.0 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
拡大したSASE導入、その裏で進む運用の複雑化とコスト増
コロナ禍をきっかけに多くの企業がリモート環境の整備を急ぎ、SASEの導入が進みました。しかし導入後に新たなツールを追加した結果、運用体制が複雑化し、可視性の低下やコスト増といった問題が顕在化しています。特に、多拠点・多デバイスを抱える企業では、導入当初の理想であった「一元的な管理と高効率な運用」が実現できず、再設計の必要性が高まっています。
ツール乱立による統制不全と非効率化が深刻化
既存のSASEを導入したものの、SWGやCASB、ZTNAなどを別々に運用しているケースが多く見られます。その結果、ポリシーが分断され、設定の重複や運用負荷が増大。アラート対応の遅れやセキュリティギャップの発生など、想定外のリスクを招いています。また拠点拡大に伴うコスト増も課題で、当初の「コスト削減」効果を実感できない企業も少なくありません。
Harmony SASEで実現する、効率と可視性の両立
本セミナーでは、Check Pointの「Harmony SASE」が提供する、単一基盤によるゼロトラスト統合管理の仕組みと、Hybrid SASEによるコスト最適化を両立する運用アプローチをご紹介します。ネットワークとセキュリティを統合することで、複雑化する環境におけるポリシーの一貫性と可視性の向上を実現し、現場運用の負荷を大幅に軽減します。 また、本セッションでは、既存SASE環境における複雑な運用を見直し、次世代のセキュリティ基盤へ再設計するための実践的な指針を提示するとともに、他社ソリューションとの比較や差別化要素についても詳しく解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:42 高コスト・複雑運用のSASEをどう再設計するか?~統合管理と低コスト運用を両立するHarmony SASEのアプローチ~
10:42~10:45 SB C&Sの支援体制ご紹介
10:45~11:00 質疑応答
主催・共催
SB C&S株式会社(プライバシーポリシー)
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
そのセキュリティ対策、"外部の攻撃者"からはどう見えているのか? ~ASM診断と月額5万円の...
4.0 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「やっているつもり」のセキュリティが、最も危険
多くの企業がファイアウォールやウイルス対策を導入し、「一定の防御はできている」と考えています。しかし実際には、外部の攻撃者から自社がどう見えているかを正確に把握できていないケースが少なくありません。攻撃者は常に、企業が認識していない公開資産や脆弱な設定を狙っています。経産省が公表したASM(Attack Surface Management)ガイダンスでも、「自社の攻撃対象を可視化し、外部からのリスクを定常的に把握すること」が求められています。これからの時代に問われるのは、“どれだけ守っているか”ではなく、“どこまで把握できているか”です。
外部視点を欠いた防御では、攻撃者に一歩遅れる
社内の監視体制や既存ツールだけでは、外部からのリスクや設定不備を十分に検知できません。その結果、脆弱性や漏えい情報を攻撃者に先に見つけられてしまうケースが増えています。さらに、専任のセキュリティ担当者がいない企業では、インシデント発生時の初動判断が遅れ、被害拡大につながるリスクも高まります。防御力を高めることだけでなく、“攻撃者の目線で自社のリスクを先に把握し、初動方針を準備すること”が、これからのセキュリティ対策の鍵です。
ASM診断 × 専門家支援 × サイバー保険で、“可視化・初動・補償”を一体化
本セミナーでは、外部攻撃の入口を特定する「ASM診断(攻撃対象領域管理)」と、月額5万円で利用できる「セキュリティアドバイザリー支援」、そして有事に備える「サイバー保険付帯」の3つを組み合わせた実践策を解説します。ASM診断では、企業が把握できていない公開資産や脆弱性を外部の攻撃者と同じ視点で洗い出し、攻撃リスクを定量的に可視化します。アドバイザリー支援では、平時の相談から有事の初動対応までを専門家が支援し、専任担当者がいない企業でも迅速に行動できる体制を整備します。さらに、PFUのアドバイザリーサービスには最大1,000万円のサイバー保険が自動付帯されており、事故発生時の調査・復旧・賠償対応にかかる費用を補償します。本セミナーでは、「対策」だけではなく、「見える化」「初動」「補償」を一体で備え、“攻撃者の目線で自社を見直す”ことから始める、新しいセキュリティ対策の実践方法をお伝えします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 そのセキュリティ対策、外部の攻撃者
からはどう見えているのか?~ASM診断と月額5万円の専門家支援、サイバー保険までを一体提供~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IDとパスワード認証に代わる”選ばれている多要素認証”とは何が違うのか徹底解説 〜...
3.9 株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)
本セミナーの参加URL変更のお知らせ
本セミナーの参加者URLが変更となりました。再度ご案内いたしましたメールをご確認くださいませ。
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは6月26日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
多要素認証は必須のセキュリティ基盤に
テレワークやクラウド利用の拡大により、IDとパスワードだけの認証では大切な企業情報の防御が困難になっています。近年では、経済産業省や金融庁をはじめとする各省庁・業界の最新セキュリティガイドラインで、多要素認証(MFA)の実装が事実上の必須要件とされるなど、社会全体が認証の高度化を求められています。もはや「MFAを導入するかどうか」ではなく、「どの多要素認証が最適か」が問われる時代に突入しています。今こそ、自社に最適な認証戦略の見直しが求められています。
多要素認証は多すぎる、だから選べない
多要素認証の必要性が高まる一方で、市場には多種多様な認証手法やサービスが溢れています。SMS、アプリ、ハードウェアトークン、デバイス証明書など、それぞれに特徴があり、どれが自社の業務やセキュリティ方針に適しているのか判断が難しいのが実情です。特に運用負荷やユーザビリティ、ガイドライン適合性などを総合的に見極める必要があり、情報が分散している今、最適解にたどり着くのは容易ではありません。誤った選定は、形だけの多要素認証になりかねません。
多要素認証選定の正解がここにある
本セミナーでは、最新ガイドラインに準拠した本当に効果的な多要素認証を選ぶための考え方と、実際の導入事例を交えて具体的な選定ポイントを解説します。デバイス証明書とID管理を連携させるCloudGate UNOとサイバートラスト デバイスIDの組み合わせにより、ユーザーの利便性を損なわずに高水準のセキュリティと運用性を両立する方法を紹介し、数ある多要素認証の中から、なぜこの構成が選ばれているのか、現場視点でわかりやすくお伝えします。最新のガイドライン対応をしつつ、実務で活きる多少素認証の戦略を手に入れる絶好の機会を提供しますので、是非ともご参加ください。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 IDとパスワード認証に代わる”選ばれている多要素認証”とは何が違うのか徹底解説〜最新ガイドライン準拠と最適な多要素認証を実現するセキュリティ戦略〜
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催・共催
株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)(プライバシーポリシー)
サイバートラスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【SIer・セキュリティ事業者向け】中小企業まで急拡大するASM市場に乗り遅れないために ~...
4.2 株式会社VLCセキュリティ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
中小企業にも拡大するASM市場
企業の外部公開資産を攻撃者の視点で可視化・管理する「ASM(アタックサーフェスマネジメント)」は、これまで一部の大手企業向けの高度なセキュリティ対策と見なされてきました。しかし、リモートワークの定着やクラウド・SaaSの普及により、いまやあらゆる企業が攻撃対象となる時代に突入しています。
こうした背景を受け、経済産業省は2023年10月に「サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver3.0」を公表し、ASMを含むリスクマネジメントの重要性を明確に示しました。このガイドラインをきっかけに、これまで“先進企業の取り組み”とされていたASMが、中小企業においても「自社の外部資産をどう把握するか」という実務課題として急速に注目されるようになっています。
専門知識・運用体制がネックになりがちなASMの提案
とはいえ、一般的なセキュリティ商材を扱うSIer・セキュリティ事業者様にとって、ASM一段ハードルの高い領域です。
ファイアウォールやEDRのような「社内を守る」提案とは異なり、ASMでは「外からどう見えるか」を把握する、攻撃者視点での管理が求められます。さらに、脆弱性や露出資産を見つけることは自動化できても、「どの脅威が深刻か」を判断するには、攻撃手法や脆弱性情報に基づく脅威インテリジェンスの知識が必要です。
そのため、「お客様にどう価値を説明すればよいか分からない」「運用を支える人員やノウハウを確保できない」といった声も多く、ASMをビジネスとして展開するには、依然として高い参入ハードルが存在しています。
クロスセルに最適な“手離れの良い”ASMプラットフォームを紹介
本セミナーでは、SIer・セキュリティ事業者様向けに、手離れが良く“売るだけで完結する”ASMプラットフォーム「ImmuniWeb® Discovery」をご紹介します。
「ImmuniWeb® Discovery」は、AI・機械学習・RPAを活用し、企業のWeb・クラウド・モバイル・ネットワーク・ソースコード・ダークウェブまで、外部公開資産を自動で可視化・リスク評価するASMソリューションです。 アカウントやドメイン数を問わないシンプルな料金体系と、最小限の導入準備で始められる運用負担の軽さが特長で、SIerでも無理なく提案・展開が可能です。これにより、既存顧客へのクロスセルやストック型収益化にもつなげやすくなります。
本セミナーでは、こうした特徴や活用ポイントに加え、様々な実際の導入事例を交えながら、いま注目のASMを新たな商機としてどう提案すべきかをわかりやすく解説します。
こんな方におすすめ
・新たなセキュリティ商材を提案したいSIer・セキュリティ事業者の方 ・管理コストが少なく、利益率の高いサービスをお探しの方 ・ASMや外部資産管理といったキーワードに興味のある方 ・サイバーセキュリティの最新市場動向にキャッチアップしたい営業・企画担当者の方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【SIer・セキュリティ事業者向け】中小企業まで急拡大するASM市場に乗り遅れないために
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社VLCセキュリティ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
エンドポイントを守る、ランサムウェア対策の鍵は“ゼロ特権” ~「iDoperation EP...
3.8 NTTテクノクロス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「境界防御では防げない」ランサムウェア時代に求められる“ゼロ特権”の考え方
ランサムウェア攻撃は年々巧妙化し、フィッシングメールやRemote Desktop Protocol(RDP)経由で侵入後、エンドポイントの管理者権限を奪取して水平移動し、サーバや機密データを狙うケースが増えています。リモートワークやクラウド活用の拡大により、境界防御型では防ぎきれず、各PCが攻撃の起点となるリスクが高まっています。こうした中、「特権を持たせない・使わせない」ゼロトラストや最小特権の考え方が注目され、ランサムウェアなどの攻撃を防ぐためにエンドポイントの特権を排除する動きが見られます。その施策として「Endpoint Privilege Management(EPM:エンドポイント特権管理)」導入を進める企業が増加しています。
特権を外せば安全、でも業務が止まる――セキュリティ強化と効率化のジレンマ
企業のPC運用は大きく2つのパターンに分かれます。1つは、従業員が自由にソフトをインストールできるよう常時管理者権限を付与しているケースで、ランサムウェア感染時に攻撃が広がるリスクが高まります。もう1つは、必要なときだけ管理者が権限を付与する運用ですが、その都度作業が止まり、ユーザーも管理者も負担が増大します。特権を外せば安全性は高まる一方で、アプリの更新や設定変更ができず業務が滞る恐れもあります。多くの企業が、セキュリティ強化と利便性維持という相反する課題に直面しています。
「安全性」と「利便性」を両立、「iDoperation EPM Cloud」によるゼロ特権運用の実現方法をご紹介
セキュリティと利便性のバランスを保ちながら、エンドポイント特権管理に関する課題をどのように解決していけばよいのでしょうか。本セミナーでは、その解決策として「iDoperation EPM Cloud」をご提案。iDoperation EPM Cloudの概要とともに、活用デモを交えてサイバー攻撃へのセキュリティリスクを最小化する様子をご覧いただけます。進化するサイバー攻撃に備えるためのEPM活用をお考えの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 エンドポイントを守る、ランサムウェア対策の鍵は“ゼロ特権”~「iDoperation EPM Cloud」で実現する、安全性と利便性の両立~
11:45~12:00 質疑応答
主催
NTTテクノクロス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
EDRでは防げないクラウド・Eメール・OTに広がる未知の脅威にどう先手を打つか? 〜未知の脅...
4.0 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI時代のサイバー攻撃は「既知の脅威」ではなく「学習する脅威」へと進化している
近年、AIを悪用した攻撃ツールやサービスが一般化し、攻撃者はクラウド・Eメール・OTといった多様な環境を同時に狙うようになりました。これらの攻撃はマシンスピードで進化し、既存のシグネチャやルールベースの防御では対応が追いつかない状況にあります。企業は、境界防御やEDRによる後追い型の検知から脱却し、攻撃の兆候をリアルタイムで把握し先手を打つ「学習する防御」へと転換することが求められています。
EDRやXDRでは止められない、未知の脅威が企業の防御網をすり抜けている現実
EDRをはじめとする既存のセキュリティツールは、既知の攻撃パターンに依存するため、生成AIを悪用した未知のマルウェアや標的型攻撃への検知精度が限界を迎えています。加えて、クラウド・Eメール・OTといった複数ドメインに跨る攻撃は、防御が分断されることで検知や遮断のタイミングを逃し、被害の初動対応が遅れる要因となります。防御体制が複雑化する一方で、全体を俯瞰的に把握できる統合的な視点が欠かせなくなっています。
未知の脅威に“先手を打つ”、自己学習型AIによるリアルタイム防御がもたらす新常識
本セミナーでは、Darktraceが提供する「自己学習型AI防御」の最新アプローチを紹介します。人間が定義したルールや過去の脅威データに依存せず、組織固有の“正常なふるまい”をAIが自ら学習。クラウド・Eメール・OTを横断的に監視し、異常な通信や挙動をリアルタイムで検知・遮断します。これにより、攻撃発生前にリスクを可視化し、EDRでは到達できない先読み型の防御体制を実現します。
プログラム
10:00-10:05 オープニング
10:05-10:25 Darktrace概要および優位性
10:25-10:35 Darktrace導入事例のご紹介
10:35-10:45 PoV(製品検証プログラム)
10:45-10:50 CTCのOTセキュリティアセスメントサービス
【登壇者】
ダークトレース・ジャパン株式会社
パートナーアライアンスディレクター
小川 慶
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
エンタープライズビジネス企画本部
中島 啓
10:50-11:00 質疑応答
主催・共催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
ダークトレース・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。