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ビジネスの課題を解決するウェビナー

デジタルトランスフォーメーション(DX)、カスタマーサクセス、UX/CX、新規事業立ち上げ、ビジネス戦略、ITベンダーの事業戦略など、経営や事業運営に関する考え方や成功事例、ツールに関するウェビナーを探せます。

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(動画・資料)

増え続けるクラウド支出をコントロールする組織へ ~FinOpsで実現する継続的なクラウドコ...

3.7 日本アイ・ビー・エム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

クラウド支出の増加や、マルチクラウド・AI利活用が進む中でクラウド費用の可視化がクラウド投資における重要な課題となった現状

これまで多くの企業がデジタル変革へ取り組む中、オンプレミスからクラウド環境へのリフト&シフトが進み、クラウド環境への投資は年成長率30%とも言われています。また、クラウド投資の増加に加え、昨今では複数のクラウドサービスを利用するマルチクラウド化やAIの利活用も進み、クラウドコスト可視化はその重要性のみでなく、複雑さも増しています。

こうした環境下において「どの部門の、どのプロジェクトでクラウドコストが増加しているのか」「効果的に利用されていないサービスはどれか」といった問いへ迅速に答え、クラウド支出を組織としてコントロールすることが必要になっています。

クラウド支出をコントロールするためのフレームワーク FinOps

組織としてのクラウド支出のコントロールには、リーダーシップチーム、財務、ビジネス部門、エンジニアなど多くの方が関係します。こうした中でチーム間のコラボレーションを通じて、クラウドのビジネス価値の最大化やデータに基づいたタイムリーな意思決定を支援し、財務上の説明責任を生み出すための運用フレームワークとして FinOps があります。 FinOps は、さまざまな阻害要因を取り除き、エンジニアリングチームがより優れた機能、アプリケーション、移行をより迅速に提供できるようにし、どこにいつ投資するかについて部門を超えての話し合いを可能にします。

クラウド費用を“ITの数字”から、合意形成に使える投資情報へ変える考え方を解説

本セミナーでは、複雑化するクラウドコストの時代になぜクラウドコスト可視化が重要かを整理したうえで、クラウドコストを最適化し、ビジネス価値を最大化するためのフレームワークである FinOpsのプラクティスを解説します。

また、IBM Cloudability を活用した FinOps へのアプローチを通じて、クラウド費用をどのような切り口で捉え、どのように最適化していくのか、その全体像を分かりやすくお伝えします。

クラウドコストの可視化や増加への対応に課題をお持ちの方々に、クラウド支出をコントロールするためのフレームワーク : FinOps と今後のデータドリブンなクラウド投資判断を進めるためのヒントを持ち帰っていただける内容です。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 増え続けるクラウド支出をコントロールする組織へ ~ FinOpsで実現する継続的なクラウドコスト管理 ~

【登壇者】

Doorkeeperロゴ

日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 Apptio事業部 Cloudability カスタマーサクセスマネージャ 山口 玲子

Doorkeeperロゴ

日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 Apptio事業部 プロダクトマネージャー / カスタマーサクセスマネージャー 京野 英司

16:45~17:00 質疑応答

主催

日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Teams外線通話、「言った言わない」を証明できますか? ~監査で問われる録り忘れ・停止リス...

3.5 三菱電機デジタルイノベーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

Teams通話の“証跡”が業務リスクになる時代

Teams外線通話(Teams電話)を業務で使う企業が増える一方で、記録の残し方が担当者や部門ごとに異なると、必要な通話が残らず後から説明できない事態が起きます。とくに顧客対応や重要な合意の場面では「言った言わない」がトラブルの火種になり、監査・内部統制の観点でも証跡の欠落が問題になります。録音の有無だけでなく、監査で問われても説明できる形で“確実に残る状態”を作れているかが問われています。

Teams標準機能運用では起きがちな録り忘れ・停止

Teams標準機能での録音運用は、開始の手間や担当者依存により録り忘れが起きたり、途中停止・例外対応で“重要な通話ほど残っていない”という結果につながりがちです。こうした抜け漏れは、平時は見過ごされても監査やトラブル時に「証跡が出せない」という形で顕在化し、説明責任を果たせなくなるリスクがあります。さらに運用が進むほど、録音データが部署や用途ごとに分散し、検索性・保管期限・権限管理を揃える設計が追いつかず、確認・点検や教育フィードバックを音声で聞き直す手作業も増えがちです。

本セミナーでは、監査で問われる録り忘れ・停止リスクを自動録音で防ぐ

本セミナーでは、Teams外線通話を中心に、標準機能だけでは防ぎにくい「録り忘れ・停止」をどう抑え、監査・統制の観点で説明可能な“証跡”として残る運用に落とし込むかを整理します。本セミナーでは、自動録音を前提に、誰が・何を・どの期間・どの権限で扱うべきかといった運用設計の勘所を、現場で破綻しない形で解説します。あわせて、録音データを“探せる状態”に近づけ、点検・教育を手作業に戻さないための進め方まで、導入検討に必要な論点を短時間で押さえます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 Teams外線通話、「言った言わない」を証明できますか?~監査で問われる録り忘れ・停止リスクを、自動録音で防ぐ~

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー

ベリントシステムズジャパン株式会社

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【IT企業向け】オウンドメディア記事、何をどう直すべきか? ~AI時代、記事の役割を"見極...

3.9 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AI時代、効く記事と効きにくい記事の差が広がった

生成AIの普及で、ユーザーは基礎的な情報を素早く把握し、製品やサービスの比較検討も短時間で進められるようになりました。これにより、企業がオウンドメディアで紹介していた用語解説や入門記事のような“汎用情報”は、相対的に価値が下がりやすい傾向にあります。一方で、意思決定に必要な判断材料を提供できる独自視点に長けた記事は、リード化や商談化に繋がりやすく、むしろ重要性が増しています。

どの記事を優先して見直すべきかが判断できない

多くのオウンドメディア運用では、記事別のPVや検索順位といった指標を確認しつつも、「その記事が検討プロセスのどこに効いているのか」「商談や問い合わせにどう寄与しているのか」までは整理できていないケースが少なくありません。その結果、

 ・成果が出ていないように見えるが、本当に直すべきか判断できない  ・数値が落ちている記事を感覚的にリライトしてしまう

といった状態に陥りがちです。 AIの利用が当たり前になった今、重要なのは記事単体の数値を追うことではありません。オウンドメディア全体の中で、その記事が担う役割を明確にしたうえで、「残す・直す・役割を変える」を判断することが求められます。

AI時代に求められるオウンドメディア見直しの観点を解説

本セミナーでは、オウンドメディアを運用中のIT企業向けに、AIOを前提とした、既存記事を「残す・直す・役割を変える」の判断基準、成果をだす記事作成に欠かせない重要視点などを整理して解説します。更に、作った記事をどのように活用すれば、リード獲得や問い合わせ・商談につながるか、AI時代にマッチしたオウンドメディアの在り方を提案します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【IT企業向け】オウンドメディア記事、何をどう直すべきか?  ~AI時代、記事の役割を見極め見直すー商談化に活かす「再設計の基準」~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【BtoB企業向け】「自社の強みがわからない」を放置していいのか? ~"選ばれる・選ばれない...

4.1 株式会社マインドシェア

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情報過多の時代、選ばれる理由が問われる

生成AIが普及し、企業の情報収集の手段やスピードは変化しています。取得できる情報量が増え、新たに取引をする、取引を継続するといった企業の選択は、候補企業の“違い”をよりシビアに見極めるようになっています。 特に、事業・部門が多層化している中堅〜大企業では、「なぜ自社が選ばれるのか」「どんな価値で評価されたいのか」を統一して言語化できず、強みを活かした提案、的を射た施策立案になりにくい状況にあります。

主観による強み弱みの判断だけでは戦略がぶれる

中堅・大手企業であっても、市場のパワーバランスの変動が激しい現代、いかに事業戦略で勝ち筋をつくるかが重要になってきます。しかし、戦略を練るにあたり、強み・弱みの認識が部門や役職など人によってズレていると、結局、会社としては「何を伸ばし、何を捨てるか」が決め切れず、施策が広く浅くなりがちです。 多くの企業が、顧客からの評価を把握し、選ばれる理由や改善の糸口を掴むために満足度調査を実施しています。一方で、“とりあえず聞く”、“定期的にやっているから”といった目的が曖昧なまま行われている事例も多く、結果として報告資料を作って終わりになり、有効な施策の立案や戦略的なアクションに繋がらないケースも少なくありません。

顧客・取引先の声から意思決定の根拠をつくる

本セミナーでは、満足度調査を「企業戦略を映す鏡」として機能させるためにはどうすればよいか、顧客や取引先の声から企業の競争力を高める調査の在り方について、徹底的に解説します。 強み・弱みを客観化し、成長するための打ち手を経営判断に接続するプロセスを具体化できれば、指名される企業・サービスブランドとして勝ち残れるはずです。 競合に勝ち、選ばれるためのヒントを得るために、是非、ご参加ください。

このような方におすすめ

  • 経営層・事業責任者として、成長戦略を“根拠ある形”で整理したい方
  • 経営企画/事業企画で、部門横断で合意形成する環境をつくりたい方
  • CS/CX責任者で、満足度調査を“実行につながる意思決定材料”に変えたい方
  • 満足度調査を指示された担当者で、設計から社内説明まで迷わず進めたい方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【BtoB企業向け】「自社の強みがわからない」を放置していいのか? ~選ばれる・選ばれない理由を可視化―満足度調査が次の戦略をつくる~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社マインドシェア(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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経営・現場が「腹落ちして動く」エンゲージメント調査の活用法とは? 〜【事例解説|因果AI×人...

3.9 株式会社hootfolio

本セミナーはWebセミナーです

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人的資本経営の時代、エンゲージメント調査の活かし方が問われている

人的資本経営への注目が高まる中、企業には、人材を企業価値創出の源泉として捉え、その価値を最大化していくことが求められています。そのためには、人材への投資がどのような成果につながっているのかを把握し、得られた示唆を次の打ち手へとつなげていくことが重要です。

こうした背景から、人材施策を企画・推進する人事部門には、エンゲージメント低下や離職といった課題に対し、感覚や経験に頼るのではなく、データに基づいて原因を捉え、施策検討につなげていくことが、これまで以上に求められています。

せっかく取ったデータが、現場の施策につながらない

設問数を増やすなどして多角的にエンゲージメントを測定しているものの、その結果は部署別の比較やランキング、前年差分の共有といった「可視化」に終始し、そこから具体的な施策や行動にどう結びつけるかが整理されていないケースも少なくありません。

また、個々の設問の数値に目が向きやすい一方で、それらがエンゲージメント向上や離職防止といった成果にどの程度寄与しているのかを十分に検証しきれないまま、対処療法的な施策にとどまってしまい、現場の改善が進まないこともあります。

その結果、エンゲージメントスコアが管理職層の評価指標のように扱われてしまうケースも見受けられます。

キードライバーを捉え、現場が動く「根本的な改善」へ

こうした中、課題の背景にある要因を見極め、「なぜその施策に取り組むのか」をデータで説明できる状態をつくることが、現場を巻き込み、行動を変えていくために重要になります。

本セミナーでは、こうした課題を背景に、エンゲージメントを左右する要因(キードライバー)をデータから特定し、現場を巻き込みながら根本的な改善につなげ、成果を生んだ施策の事例を解説します。

意思決定を支える仕組みとしての、因果AI「causal analysis」

株式会社hootfolioは、「科学的な意思決定を、あらゆる人に」を掲げ、2025年に日本電気株式会社(NEC)からカーブアウトしたスタートアップです。 NECの研究所で生まれた因果AI「causal analysis」を通じて、専門的な統計スキルがなくても、データにおける原因と結果の関係を視覚的・定量的に把握し、人事施策や経営判断における意思決定を支援しています。

エンゲージメント施策の効果を説明できずに悩んでいる人事・経営層の方に向けて、意思決定につながるヒントをお届けします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:30 経営・現場が「腹落ちして動く」エンゲージメント調査の活用法とは?

13:30~13:50 質疑応答

主催

株式会社hootfolio(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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在宅勤務中の部下、仕事ぶり見えていますか? ~監視ではなく"サボりにくい"在宅勤務を「F-C...

4.3 株式会社テレワークマネジメント

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在宅勤務中の部下の仕事ぶりが見えない管理職

在宅勤務中の部下に対して、経営者や管理職の多くが、「仕事の様子がわからない」「サボっているのでは?」という悩みや不安を抱えています。 その結果、コミュニケーションや評価の難しさに直面し、生産性の低下を懸念して出社勤務へ戻す企業も少なくありません。

改正育児・介護休業法で増える「在宅勤務者」

2025年4月に施行された改正育児・介護休業法では、3歳以上から就学前の子を持つ従業員に対して、「柔軟な働き方」を可能にする措置がすべての企業の義務となりました。また、3歳未満の子の養育または介護を担う従業員に対し、在宅勤務等(テレワーク)の措置を講ずることも努力義務となっています。 今後、育児・介護を理由とした在宅勤務者は、多くの企業で増加していくことが予測されます。

“サボりにくい”在宅勤務で、生産性をキープ

本セミナーでは、「部下の仕事の様子がわからない」という悩みを払拭し、上司も部下も働きやすい環境をつくるための考え方と、それを支援する勤務マネジメントツール「F-Chair+(エフチェアプラス)」(特許取得済)をご紹介します。 一般的な監視ツールとの大きな違いは、社員の監視によるストレスを軽減する独自機能が備わっている点です。生産性と心理的安全性を保ちながら、“サボりにくい”業務環境づくりを支援します。 すべての企業に「柔軟な働き方」が求められている今、テレワーク下での勤務マネジメントの手法を学べるセミナーです。ぜひ、ご参加ください。

【参加者特典】勤務マネジメントツール「F-Chair+」を4月末まで無料でお試し

セミナー参加者には、4月末まで「F-Chair+」を無料でお試しいただけます。 新年度からのスタートに向けて検討できるチャンスです。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 在宅勤務中の部下、仕事ぶり見えていますか? ~監視ではなく“サボりにくい”在宅勤務を「F-Chair+」で(参加者特典:4月末まで無料)~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社テレワークマネジメント(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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2026年、マーケ12施策のKPI変化を解説 ~BtoB領域のSEO、広告、ウェビナー、展示...

4.0 マジセミ株式会社

イベント概要

生成AI活用と商談化重視で揺れ動くBtoBマーケティング業務

BtoBマーケティングの現場では、生成AIの浸透によって制作・分析・運用のサイクルが高速化し、施策の役割分担や業務構造そのものが変わり始めています。また、商談獲得を中心とした評価軸への転換が進むことで、従来は成果とみなされていた中間指標の価値が相対的に低下し、担当者が向き合う“判断基準”そのものが変化しています。こうした技術進化と評価軸の転換が同時進行する環境では、業務の進め方や施策の位置づけが揺らぎ、マーケティング組織としての最適な運用モデルを見直す必要性が高まっています。

従来KPIが通用しない2026年の施策設計の難しさ

評価基準が変わる一方で、多くの企業は依然として従来型のKPI体系を維持しており、施策ごとに本来期待される成果とのズレが生じています。SEO、広告、ウェビナー、展示会など多様なチャネルが複雑に連動する状況では、どの施策が商談化にどの程度寄与しているのかを従来指標では把握しにくく、投資判断に必要な根拠を得られないという課題も顕在化しています。また、生成AIの活用範囲や成熟度が施策ごとに異なるため、同じ基準で比較評価することが難しく、2026年に向けて「どの指標を採用し、どの粒度で可視化すべきか」が明確にならない点が大きな障壁になっています。

12施策を横断し次世代KPIの基準と設計軸を提示

本カンファレンスでは、BtoBマーケの12施策について2026年に向けて求められる新しいKPI設計の枠組みを提示します。SEO、広告、ウェビナー、展示会など主要施策における評価項目の変化点を示したうえで、次世代KPIとして何を計測し、どの段階で判断すべきかを体系的に解説します。マーケティング組織が2026年以降も一貫性のある投資判断と施策運用を行えるような最新情報をご提供します。

募集対象

  • リード獲得やナーチャリングなど、日々のマーケティング施策を担うご担当者
  • リード獲得から商談化・受注までのプロセスを最適化したい営業・インサイドセールスの方
  • 全社の売上向上や来期の戦略立案を担うマーケティング責任者・経営企画・事業推進の方

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | 2026年、マーケ施策のKPIはどう変化するのか?~BtoB領域のSEO、広告、ウェビナー、展示会など~

マジセミ株式会社 寺田 雄一

10:25-10:50 | 2026年に起きるKPI変化と、その壁を突破する方法 〜有効商談オートメーションで実現する新しいマーケティング戦略〜

株式会社immedio 髙橋 俊敬

生成AIの進化により、BtoBのWebマーケティングを取り巻く環境は大きく変わり始めています。広告単価の上昇、オーガニックトラフィックの低下など、従来の前提が通用しない状況が生まれています。こうした変化の中で、KPIをどこに設定するが非常に重要になってきています。 本セミナーでは、AI時代におけるBtoBマーケティングの潮流変化を整理したうえで、2026年に求められるKPIの考え方を解説します。そのうえで、流入数に依存せず、受注に近い商談を安定的に生み出すための打ち手として、有効商談オートメーションの概要と成功事例を具体的にご紹介します。

10:50-11:15 | 本当に欲しいのは「見込み客」?マーケが正しく自己評価するための仕組み作り

カイロスマーケティング株式会社 白井 則行

マーケティング部門の使命は見込み客=MQLを創出することですが、マーケティング施策を正しく評価するためには、営業部門との連携が不可欠です。 創出したMQLは遅滞なく営業に引き継がれたでしょうか?営業は対応してくれたでしょうか?商談に繋がったでしょうか?いくらで売れたでしょうか? こういった営業部門側にしかないデータを正確かつリアルタイムに取得するためには、マーケティングと営業が共通のプラットフォームである必要があります。 本セッションでは、MA+SFA一体型ツールである「Kairos3」を例に、マーケティングを正しく評価するためのKPI設計と仕組み作りについてご紹介します。

11:15-11:20 | 休憩:5分

11:20-11:45 | LPはもう頭打ちなのか? LPを用いたリード獲得最大化と成果を継続させるポイント

株式会社free web hope 古瀬 純功

ランディングページは新規リード獲得に多く用いられますが、AIが普及した今も有効なのか?CPAが高騰する中でも成果を出すには何が重要なのか、成果を継続させるには何が必要なのか、を中心にお伝えします。

11:45-12:10 | マーケティング施策のCACを最大化させる強いマーケティング組織の作り方 〜赤字組織を救う、ジョブ形雇用を取り組むべき理由とは?〜

株式会社マーケティングコミット 吉田 博騎

デジタルマーケティングの市場が伸び 多くの予算が投下されていますが、そのほとんどの企業が マーケティング効果の跳ね返りを実感できておりません。 つまり赤字です。

また、マーケティング施策のKGI・KPIは 管理できているが、営業・マーケティング組織全体の 費用効果(CACやROI)を算出しながらKPIを追っている会社は多くありません。

そこで、本セミナーでは、変化する時代の中で会社の成長を維持しながら マーケティングや営業の組織を構築する方法をお伝えいたします。

12:10-12:35 | チャンネル登録者数や再生回数に惑わされない、YouTubeで成果を出すために見るべき指標とは?

株式会社LOCUS 樋口 禄馬

「YouTubeチャンネルを始めたけれど、再生数やチャンネル登録者数ばかり気にしていませんか?」

しかし、これらの数字だけを追いかけても、 ビジネスの成果にはつながりません。

本セミナーでは、 YouTubeチャンネルの目的に合わせた正しいKPIの選び方と、 成果を最大化する指標管理のコツを解説します。

12:35-12:40 | 休憩:5分

12:40-13:05 | 2026年「リード獲得から商談獲得」へ。ウェビナーのKPI変化を解説

マジセミ株式会社 寺田 雄一

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2026年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。 本セッションでは、生成AI(人工知能)の急速な普及により、従来の検索エンジン頼み(SEO)や広告中心の集客方法が通用しにくくなっている状況の中での、「ウェビナー」の位置付けと、「リード獲得から商談獲得へ」というKPIの変化について、解説します。

13:05-13:30 | BtoB Meta広告の「運用」と「制作」を進化させる、AI時代のクリエイティブ戦略 ~マーケターが自ら形にする「Nano Banana」活用とCPA改善の具体策~

アナグラム株式会社 二平 燎平

BtoBマーケティングを深く理解した「運用設計」と、それを形にする「制作体制」。この両輪を回すのが2026年の勝ち筋です。 本セミナーでは、前半にBtoB特有のMeta広告運用Tipsを、後半にはその戦略を支える「Nano Banana」活用術をセットで解説。「素材」はAI、「戦略」は人間。役割を明確にし、制作時間を1/3にしながら非デザイナーでも成果を出せる、次世代のプロセスを実演します。

13:30-13:55 | 貴重な“1クリック”を成果につなげるサイト設計 LPO・EFOだけでは足りないCVR改善の新常識

株式会社OPTEMO 小池 桃太郎

AIの普及により情報のコモディティ化が進み、それなりのコンテンツは誰にでも発信できるようになった一方で、AIが回答をまとめユーザーに提供するので、そもそも検索されない”という状況になりました。年々選ばれるのが難しくなりつつある中でもページ訪問後の貴重な1クリック"を成果に繋げるのアップデート法と顧客が興味をもつ瞬間に着目したアプローチ法についてお話しします。

13:55-14:00 | 休憩:5分

14:00-14:25 | 成果を停滞させる「テキストの限界」〜「AI×動画」で壁を突破。質の高い商談を最大化〜

株式会社オープンエイト 長谷川 和之

動きがゆるやかなBtoBマーケティングにおいても、AIと向き合うべきと捉える企業が大手だけでなく中堅中小企業にも広がっています。「展示会」が主、デジタルは「従」や「調整弁」だった企業も昨今の変化によりマーケティング全般の見直しが始まっています。施策の「量と質」の両方が問われる中、マーケティング体制、オペレーションコストの見直しから始めないと経営・営業部門からの要求に答えられないからです。どのような変化が求められるのか、具体例を交えながら解説と解決策を提言致します。

14:25-14:50 | BtoBマーケティング×AIOの変化に変えるべきオペレーションとは?

株式会社シャノン 浅野 哲

動きがゆるやかなBtoBマーケティングにおいても、AIと向き合うべきと捉える企業が大手だけでなく中堅中小企業にも広がっています。「展示会」が主、デジタルは「従」や「調整弁」だった企業も昨今の変化によりマーケティング全般の見直しが始まっています。施策の「量と質」の両方が問われる中、マーケティング体制、オペレーションコストの見直しから始めないと経営・営業部門からの要求に答えられないからです。どのような変化が求められるのか、具体例を交えながら解説と解決策を提言致します。

14:50-15:15 | Webサイトの歴史的変遷が示す、AI時代の“勝てるWebサイト”とは

株式会社マツリカ 竹中 龍聖

生成AIの普及により、顧客の情報収集行動は「検索して情報を集める」ものから、「AIに聞けば答えが得られる」ものへと大きく変化しました。 この変化は、Webサイトの価値や役割そのものを根本から変えています。

一方で、多くのBtoB企業のWebサイトは今なお、 ・情報を網羅的に掲載する場所 ・問い合わせを獲得するための導線 というAI以前の前提のまま設計されています。

その結果、CVRは1%の壁を超えられず、Webサイトはただの「看板」となってしまっています。 では、企業のWebサイトはこれから何を担うべき存在なのでしょうか。

本セミナーでは、Webサイトの歴史的変遷を振り返りながら、AI時代だからこそ起きているWebサイトの役割変化を起点に、なぜ従来型Webが成果を出せなくなったのか、そしてこれからWebはどのように顧客と向き合うべきかを構造的に解き明かします。

15:15-15:20 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker02.png 株式会社immedio 営業企画 マネージャー 髙橋 俊敬 2016年にHamee株式会社へ新卒入社し、EC向けOMS「ネクストエンジン」の営業・アライアンス業務を担当。2019年にfreee株式会社へ入社後はマネージャーとして、会計・人事労務SaaSの新規・既存顧客向け営業をインサイド/フィールド両面で経験。2023年よりネットショップ支援室にて事業部長を務め、EC向け受発注・OMS事業を統括。現在はimmedioにて営業企画マネージャーとして、営業KPI管理や企画改善を推進している。

speaker03.png カイロスマーケティング株式会社 取締役 COO 白井 則行 国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

speaker04.png 株式会社free web hope ad unit リーダー 古瀬 純功 トヨタ自動車入社後、生産技術部門で設計・検査等の業務に携わり、業務のカイゼン活動にも従事。年間100万円以上の原価低減の施策を毎年提案。 その後、2019年8月にfree web hopeに参画。現在は広告運用をメインにデータ分析やLPO、自社メディア監修の業務を担当。 また広告運用のインハウス化の支援も行っている。

speaker05.png 株式会社マーケティングコミット 代表取締役 吉田 博騎 大学在学中にバックパッカー(訪問カ国数55カ国)を経て、2020年BtoBマーケティングコンサル&BPOの会社に入社。その後、コンサルティング担当&実行担当、年間70社以上を支援経験。また、入社1年目で新人歴代最高売上を達成し新人賞受賞、入社2年目で第3クオーターMVP・第4クオーターMVP ・年間MVP受賞/最速課長昇格など、数々の賞を受賞。その後、2023年に株式会社マーケティングコミットを設立。

speaker06.png 株式会社LOCUS 社長室 室長 樋口 禄馬 大学卒業後、新卒でLOCUSに入社。動画コンサルティング事業のコンサルタントや営業推進、経営企画、新規事業の立ち上げから責任者を務める。 その後、総合コンサルティング会社のアクセンチュア株式会社に転職。 動画に限らずデジタルを主としたコンサルティングを経験した後に、再び株式会社LOCUSにジョイン。 現在はYouTubeチャンネルのコンサルティング部門の統括を担当中。

speaker07.png アナグラム株式会社 マネージャー 二平 燎平 プロフィール BtoB中心に数十社以上の広告運用やコンサルティングを経験。前職にて中小企業向けERPのセールスやCS、マーケティングなどTheModelの全工程に従事した経験と運用型広告の 知見を合わせた売上を伸ばすBtoBマーケティングコンサルティングに定評がある。アナグラム社では主にBtoB向けの支援や情報発信を担当。2024年3月に新刊「BtoBマーケティング“打ち手”大全 広告運用で受注を勝ち取る 最強の戦略 88 (できるMarketing Bible)」を出版 Xアカウント|https://x.com/BtoB_hachiware note|https://note.com/btob_hachiware

speaker08.png 株式会社OPTEMO 代表取締役 小池 桃太郎 東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。 総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。 経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。 チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。 2020年に株式会社OPTEMO(旧:ジェイタマズ)を創業。B Dash Camp 2021 Fall in Fukuoka Pitch Arena出場、TechCrunch Tokyo 2021出場、IVS2022 LAUNCHPAD NAHA 5位入賞。

speaker09.png 株式会社オープンエイト プロデューサー 長谷川 和之 広告代理店に入社後、広告宣伝・セールスプロモーションの企画立案から実施。およびクリエイティブ提案を含めクライアントを支援。その後、大手イベントプロダクションに転職し顧客接点における体験設計を経験。2022年11月より株式会社オープンエイトに入社。イベントグループの立ち上げに携わり、現在はカスタマーエクスペリエンスグループも管轄し顧客体験の向上にむけた施策を一貫して行う。

speaker10.png 株式会社シャノン CMO兼SMB担当 浅野 哲 ■サン・マイクロシステムズ(現オラクル)、村田製作所等を経て2010年にシャノン入社 ■シャノンでは、サービス企画、カスタマーサクセス、関西支社立ち上げを行い、2025年6月よりCMO就任   マーケティングおよびアライアンスの責任者を務める

speaker11.png 株式会社マツリカ Mazrica Engage事業部 VP of Revenue 竹中 龍聖 関西学院大学を卒業後、2社のスタートアップでBtoBセールス・マーケティング組織を牽引。BtoBセールス・マーケティング組織の0→1の立ち上げから、数十名のマネジメントを経験。現在は株式会社マツリカで新規事業開発/BizDevに従事。日本初のデジタルセールスルーム「Mazrica DSR」の立ち上げを牽引し、2025年からマーケティングAIエージェント・AI SDR「Mazrica Engage」の事業立ち上げに従事。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

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株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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勝ち残る中小製造業の営業戦略 〜元キーエンス海外事業部長が語る、経営者のための営業改革〜

4.2 株式会社セーレンス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

なぜ中小製造業の「優れた技術」は売れなくなっているのか

中小製造業の多くは、高い技術力や優れた製品・サービスを持っています。しかし、それがそのまま売上につながっているとは限りません。市場や顧客のニーズが変化する中で、「技術がある=売れる」という前提が通用しなくなりつつあります。技術力を正しく伝え、価値として認識してもらうための営業のあり方が、これまで以上に問われています。

営業が属人化したままでは、売上は伸び続けない

営業活動が特定の担当者の経験や人脈に依存している状態では、成果が安定せず、組織としての成長にも限界が生じます。誰が、どの顧客に、どのような提案をしているのかが見えないままでは、改善の打ち手も見つかりません。営業のやり方そのものに課題を感じながらも、何から手をつけるべきかわからない経営者は少なくありません。

キーエンス流に学ぶ、成果につながる営業改革の考え方

本セミナーでは、キーエンス創業期から海外事業部を率い、事業拡大を牽引してきた元海外事業部長 藤田 孝氏が登壇します。営業を属人的な活動から脱却させ、再現性のある仕組みに変えていくために、経営者が押さえるべき考え方と実践のポイントを解説します。技術力を確実に売上へつなげるための営業改革のヒントをお伝えします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 勝ち残る中小製造業の営業戦略〜元キーエンス海外事業部長が語る、経営者のための営業改革〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社セーレンス(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【IT企業向け】ダウンロードされるだけで終わらない、ホワイトペーパー活用術 ~比較検討フェー...

4.3 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AIで「調べる」は効率化しても導入判断には至らない

生成AIの普及によって、情報収集の効率は格段に進みました。 一方で、BtoB製品・サービスの導入では、比較検討、リスク整理、社内関係者への説明、キーマンとの合意形成など様々なプロセスがあり、一般的に整理された情報を知るだけでは重要な意思決定を前に進めることはできません。

導入検討を進める“判断材料”が不足している

導入検討を進める時、企業が求めるのは情報の「質」であることは言うまでもありません。 IT企業の製品・サービスは、日々機能のブラッシュアップが進み横並び状況となり、WEBサイトに掲載された製品紹介や他社との比較表だけでは導入検討を進めてよいか、判断に悩むケースが少なくありません。 そのような状況下、企業独自の視点でまとめられ、読み手の気持ちを動かす説得力のあるドキュメントへのニーズが高まっています。

ホワイトペーパーを成果につなげるには

本セミナーでは、ホワイトペーパーを「調べるため」ではなく「考え、判断するための資料」として位置づけ、成果につなげるための役割設計・活用設計について解説します。 時間や費用をかけて作成したホワイトペーパーが、優良情報としてダウンロードされ、導入検討を牽引するためにはどのような視点が必要なのか、リード獲得から商談化までのプロセスとナーチャリングをクロスして整理します。 ホワイトペーパーを継続的に成果を生む資産へと転換するために、是非、ご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【IT企業向け】ダウンロードされるだけで終わらない、ホワイトペーパー活用術 ~比較検討フェーズで選ばれるための設計とは~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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