業務自動化

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Business automation

業務自動化の課題を解決するウェビナー

RPA、AI-OCR、iPaaSなどを活用した業務自動化に関する考え方や成功事例、ツールに関するウェビナーを探せます。業界別の活用事例や業務効率化の方法、データ処理の改善についても学べる内容が揃っています。また、業務自動化の市場規模や最新の動向についても紹介しています。

業務自動化・効率化
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業務自動化・効率化
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

【大企業向け】AIの進化で翻訳は良くなる反面、手戻りが減らない理由 ~用語統一からレビューフ...

3.5 RWSグループ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AI翻訳の精度は上がったが、業務全体の効率はまだ上がっていない

生成AIやニューラル翻訳の進化により、翻訳品質そのものは大きく改善しました。 しかし企業の現場では、レビュー工数・再修正・承認の遅延といった“翻訳プロセス上の手戻り”が依然として残っています。特に多拠点・多言語で展開する大企業では、部門ごとの運用ルールや用語管理の違いが、品質のばらつきと生産性低下を招いています。

翻訳レビューと用語管理が分散し、AIの効果を十分に発揮できていない

AI翻訳を導入しても、レビュー体制や承認フローが属人化していれば、「誰が・どの基準で」翻訳を承認したのかが曖昧になります。また、用語統一が不十分なままでは、いくらAI翻訳の精度が高くても最終成果物としての整合性が取れず、再修正の往復が発生します。

AI翻訳基盤で用語統一とレビューフローを一元化、品質とスピードを両立

本セミナーでは、Trados EnterpriseLanguage Weaver を活用し、 用語統一・レビュー・承認を一元管理 する翻訳運用モデルをご紹介します。クラウド上で 安全かつ拡張性の高いAI翻訳 を実現し、 LLMと業界特化モデル によって専門分野でも高精度な翻訳を提供。 ワークフロー自動化品質管理の統合 により、手戻りや待機時間を大幅に削減します。またコンテンツ管理システム(CMS)などとの連携も可能なため、直接 多言語コンテンツをリアルタイムで処理 できるスケーラビリティにより、 グローバル展開にも柔軟に対応可能 です。当日は、画面デモとともにグローバル企業の成功事例をもとに、導入効果を具体的に解説し、AI翻訳を単なる“ツール”ではなく、 “企業全体を支える基盤” として活用するポイントをお伝えします。

こんな方におすすめ

  • 製品マニュアル・ヘルプ情報などの多言語化を担当しているエンタープライズ企業の方

  • 翻訳依頼からレビュー・承認までの流れが煩雑化していると感じている方

  • 全社の翻訳プロセスやシステム運用を見直したいと考えている部門責任者

  • AI翻訳を活用した業務標準化・システム再設計を検討している経営企画・IT部門の方

  • 各拠点で異なる翻訳ツールやルールを使っており、品質統一・リードタイム短縮を実現したいグローバル企業の方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【大企業向け】AIの進化で翻訳は良くなる反面、手戻りが減らない理由 ~用語統一からレビューフローまでを一元管理するAI翻訳基盤で品質向上と効率化を実現~

13:45~14:00 質疑応答

主催

RWSグループ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大企業向け】分断された既存システムを“安全に使える社内ポータル”へ 〜連携・パーソナライゼ...

3.8 日本ライフレイ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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なぜ今、“守れるのに見つかる”基盤が必要か

大企業では、セキュリティ強化とシステムの乱立・グループ会社連携の複雑化により、情報基盤には「守りと使いやすさ」の両立が求められています。経営メッセージや業務手順、社内ナレッジが速く正しく届くことは、現場の実行力とコンプライアンスを同時に支える重要なテーマです。

大企業で起きている「最新版どれ?」とサイロ化の現実

実際には、システム・データのサイロ化、検索性の低下、重複資料の氾濫や「最新版どれ?」問題による「見つからない・届かない」が発生。結果として、社内での情報の行き来が増え、意思決定や実務のスピードが鈍化し、監査対応の手戻りも生じています。

使いやすさと安全性を両立するLiferayの実践アプローチ

本セミナーでは、Liferayを活用して「使いやすさと安全性を両立させる社内ポータル」の実践アプローチを紹介します。既存システムとの連携による一元化や、ロールベースの権限管理とSSOによる認証統合、そして横断検索と、セキュリティを維持しながら“最短最速”で情報にたどり着く社内ポータルの仕組を解説します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【大企業向け】分断された既存システムを“安全に使える社内ポータル”へ〜連携・パーソナライゼーション・横断検索で、使いやすく安全な環境を構築〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

日本ライフレイ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ITILの導入効果を全社へ“広げる”には? 〜ESM導入で分断を超え、 “組織のつながりと生...

3.6 合同会社アクセスラボ

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ITILによりIT領域は最適化されたが、他部門で進まない現状

ITILを導入することで、ITサービス運用は標準化・効率化が進み、多くの企業で一定の効果が見られています。しかし、その成果が情報システム部門にとどまり、全社的な業務効率化や生産性向上へ十分に広がっていないのが現状です。 非IT部門では、業務改善やサービス提供を体系的に管理する仕組みがなく、部門ごとの分断が続いています。今、求められているのは、ITILのようなサービスマネジメントの考え方を、全社レベルの運用基盤へと拡張する「次の一手」です。

部門ごとの分断と独自運用により、業務効率と統制が低下

多くの企業で、部門ごとに独自ツールや属人的なワークフローが運用されており、本来の業務改善活動が分断されたまま、全体最適が進まない状況が見られます。この結果、部門間の連携が必要な案件では情報共有に遅れが生じ、経営判断のスピードにも影響が出ています。さらに、全社共通のサービスマネジメント基盤を持たないことが、効率と統制の両立を阻む大きな壁となっています。

ESMの概念と、導入・定着を成功させる実践ステップを解説

本セミナーでは、ITILのようなサービスマネジメントの考え方を全社へ拡張するアプローチ「Enterprise Service Management(ESM)」を軸に、全社レベルでのサービス運用を実現する方法を解説します。ESMは、IT部門に限らず、人事・総務・経理・営業などの業務領域や、部門をまたぐプロジェクト管理を含む全社のサービス提供プロセスを共通基盤でつなぎ、組織全体が連携しながら自律的に改善を進められる柔軟な業務ハブを整える考え方です。 この“柔軟な業務ハブ”として monday service を活用することで、チケット管理や承認フローの枠を超えて、部門横断プロジェクト管理や全社的なワークマネジメントを実現できます。たとえば、IT部門が中心となって運用してきたチケット対応の仕組みを、外部顧客との要件管理・変更管理・進捗追跡といったプロジェクト運営の領域へ自然に拡張することが可能です。導入初期の設計から、部門間の連携、定着フェーズまで、実際の成功企業事例を交えながら、「サービスマネジメントの考え方を全社の生産性へと昇華させる」ための実践的なステップをご紹介します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 ITILの導入効果を全社へ“広げる”には? 〜ESM導入で分断を超え、 “組織のつながりと生産性向上”を実現〜

ー サービスマネジメントプロセスの組織展開

登壇者写真 NCCS 代表 中山 秀人 ITIL4最上位のMaster資格保有者

ー monday service紹介

登壇者写真 monday.com株式会社 ストラテジック パートナー アライアンス 岩瀬 義裕

ー monday serviceデモ

登壇者写真 合同会社アクセスラボ 代表 奥田 大介

14:45~15:00 質疑応答

主催

合同会社アクセスラボ(プライバシーポリシー

協賛

monday.com株式会社(プライバシーポリシー

協力

NCCS

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「AIエージェント活用」最新動向と、企業の業務自動化・効率化 ~AI以外も含めて、企業におけ...

3.6 マジセミ株式会社

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AIエージェント、企業での利用はどう広がっているのか?

世界では生成AIの活用が進み、「AIエージェント」が注目されていますが、日本企業における活用は遅れていると言われています。 多くの企業が、セキュリティ面の課題、生成した情報の正確性など品質面の課題など、負の面に囚われすぎており、この革新的な技術の活用に消極的です。 その結果、ますます国際的な競争力の低下に繋がってしまうのではないか、という声も聞かれます。

米国ではどのように「AIエージェント」を活用しているのか?

そこで今回は、米国において企業がどのように「AIエージェント」を活用しているのか、また活用しようとしているのか、最新情報をわかりやすく解説します。

・日本企業における現状の生成AI活用 ・米国における、採用領域でのAIエージェントの活用 ・米国における、営業領域でのAIエージェントの活用 ・米国における、顧客対応領域でのAIエージェントの活用 ・今後注目されるAIエージェントの活用領域

※上記講演内容は変更される可能性があります。

(AI以外も含めて)企業における業務自動化・効率化とセキュリティ

また後半では、AI以外も含めて、企業における業務自動化・効率化や、セキュリティに関するトピックをお伝えします。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 「AIエージェント活用」最新動向と、企業の業務自動化・効率化

マジセミ株式会社

代表取締役社長

寺田 雄一

15:30~16:00 AI議事録の新たな可能性を切り開く!会議以外の活用方法とは?

株式会社NSD

広域プロモーション営業推進部

星子 麻利子

AI議事録ツールは、いまや「会議の記録」だけにとどまらず、業務全体の効率化やチームの生産性向上を支える重要なビジネスツールへと進化しています。 日々進化するAI技術を会議だけで使うなんてもったいない!本セミナーでは、単なる音声認識を超えた当社独自の技術と、他社にはない強み、さらには実際に成果を上げている多様な活用法をご紹介します。

16:00~16:30 生成AIで加速するレガシー刷新とDX推進~企業のDX・AI活用を進めるレガシーシステム脱却の最新手法~

株式会社システムズ

ビジネスイノベーション本部 シニアセールスリーダー

狩野 祐輔

「企業のDXやAI活用を推進上、老朽化やブラックボックス化したレガシーシステムの存在は大きな障壁となっています。本セッションは、レガシー脱却の実践的なアプローチと、生成AIを活用した刷新の新たな可能性について解説。生成AIによるプログラム資産の自動解析・要約による、レガシー刷新を進める最新手法を紹介します。

16:30~17:00 Excelでのプロジェクト管理と社内のナレッジ共有、そろそろ見直しませんか? 〜Asana・Notionで実現するAI時代の業務最適化〜

ネクストモード株式会社

代表取締役社長

里見 宗律

Excelでのプロジェクト管理や社内のナレッジ共有に課題を感じていませんか?ネクストモードでは、AsanaとNotionを活用し、AI時代に対応した業務効率化を実現しています。実際の社内活用事例を通じて、プロジェクト管理、情報の一元化、AI活用による生産性向上の具体的な方法をご紹介します。

17:00~17:30 RAGの回答、人間の確認を挟んでいますか~検索とエビデンス選択を分離したRAGシステム設計~

株式会社ゼネックコミュニケーション

FES事業本部 AWS営業グループ

岡本 篤志

従来のRAGは検索から回答生成まで自動で行いますが、ユーザーの確認なしに回答が出ると不安が残ります。「検索→エビデンス表示→ユーザー選択→回答生成」という二段階プロセスにすることで、透明性と信頼性を高めた社内ドキュメントAI検索システムの実装例をご紹介します。

17:30~17:40 質疑応答

17:40~17:45 クロージング

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

株式会社NSD(プライバシーポリシー

株式会社システムズ(プライバシーポリシー

ネクストモード株式会社(プライバシーポリシー

株式会社ゼネックコミュニケーション(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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会議・チャット・ファイル――バラバラな情報をつないで活用したい 〜AIが分散した情報を一元管...

3.7 テクノ・マインド株式会社

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分散する情報が生む、“なんとなく非効率”な日常

チャットも会議もファイル共有も整っているはずなのに、「あの話、どこで出た?」「最新の資料はどれ?」という会話が絶えない。SlackやTeamsなど複数ツールを使いこなしていても、必要な情報を探すのに時間がかかり、引き継ぎもうまくいかない。情報共有はできているのに、なぜか効率が上がらない──多くの企業で生じているこの“もやもや”は、情報が分散していることに気づかないまま業務を進めていることが原因です。日々のやり取りや会議記録が整理されず、結果的にチーム全体での知識の共有や再利用が進まないという課題が顕在化しています。

ツールが増えるほど、ナレッジが“探せない・活かせない・再現できない”

会議やチャット、ファイルなどの記録は蓄積されているものの、横断的に検索できず、必要な情報を見つけるのに手間がかかる。過去にどのような判断が行われたのか、どの資料が最新なのかが追えないことで、同じ課題を繰り返し議論するケースも少なくありません。さらに、担当者が変わると情報の所在が不明確になり、引き継ぎが難しくなる。ツールの導入が進むほど情報が散らかり、結果的に“記録が知識にならない”というジレンマに直面しています。これは単なる情報整理の問題ではなく、組織としての意思決定や学習の再現性を損ねる重大な課題です。

AIが日常のやり取りを一元化、コストも最適化できるAll in Oneナレッジ基盤

本セミナーでは、会議・チャット・タスク・ファイルをひとつに集約し、日常の業務をナレッジとして蓄積できる All in Oneナレッジ基盤「CrewWorks」 を紹介します。当日は実際の画面イメージを通して、議事録から最終資料までがどのようにつながるか、AIが会話・資料・タスクをどのように関連づけて “知識を構造化” していくかを体感していただけます。CrewWorksのAIは、 自社の会議・チャット・ファイル情報を一元管理・整理し、必要な情報を即座に呼び出す仕組みを提供。 複数ツールのライセンスや運用負荷を削減でき、 コスト面でも効率化 を実現します。初めての方でも手軽に試せる フリープラン(無料) を用意しており、導入前に操作感を体験可能です。

こんな方におすすめ

  • 情報共有ツールを導入しているのに「探すのに時間がかかる」と感じている方

  • 会議やチャットの記録が活かされず、引き継ぎや再利用に課題を感じている方

  • ナレッジ活用を仕組み化し、“使うだけで情報が整理される環境”を目指したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 会議・チャット・ファイル――バラバラな情報をつないで活用したい 〜AIが分散した情報を一元管理・構造化、使うだけで進化する All in One ナレッジ基盤〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

テクノ・マインド株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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いつまで従来型の承認業務を続けますか? ~紙・メール・Excelから脱却。書式そのまま、現場...

3.7 株式会社コラボスタイル

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まだ、書類処理のため、ハンコのために出社をしていませんか?

全社的に経費精算や稟議書、起案書のデジタル化が進められる一方で、実際の業務現場では、必要な書類や依頼・確認のやり取りを、Excelで作成したフォーマットをメールに添付して運用しているケースも少なくありません。

こんなモヤモヤありませんか?

  • 部署ごとに異なるExcel帳票や書類が乱立し、同じ内容を何度も入力している

  • 書類の確認や差し戻しが多く、やり取りに時間がかかる

  • メールの転送・添付が増え、申請の進捗や最新版が分かりにくい

  • 承認や押印のためだけに出社している

  • システム部門の対応が追いつかず、申請フォームの整備が進まない

“見た目そのまま”で導入しやすい、99.65%が“継続利用するワークフロー

「コラボフロー」 は、紙やExcelで運用していた申請書を そのままのレイアウトでデジタル化 できるノーコードワークフローシステムです。 複雑な設定や専門知識は不要 で、初めてツールを使う現場担当者でもすぐに操作できます。 既存の承認ルートを崩すことなく導入できる ため、大がかりなシステム移行や教育コストが不要。紙業務に慣れた社員でも抵抗なく使い始められます。 さらに、 2,000社以上の導入実績顧客満足度No.1のサポート体制導入企業の99.65%が継続利用 しており、導入後の定着率も高水準。申請・承認のスピード化だけでなく、「どこで止まっているか」が見えるようになり、現場と管理部門の双方で業務改善が自然に進む仕組みを実現します。 このセミナーでは、現場主導で“業務の生産性”と“働きやすさ”を高めるための、業務フローの見直し・構築方法を、これまでに2,000社以上の業務改善を支援してきたプロが、導入事例とともに、実際の画面のデモを用いて詳しく説明します。

こんな方におすすめ

  • “ハンコのため、書類処理のために出社”している方

  • Excelやメールでの申請・承認が煩雑化し、進捗が追えない方

  • 全社からバラバラに届く紙やExcelの申請内容を、手作業で会計・基幹システムに再入力している方

  • 部署・拠点ごとにバラバラな申請フローを整理したい方

  • 現場主導で改善したいが、何から手をつけたら良いかわからない方

  • 情報システム部門の負担を軽減したい方

登壇者のご紹介

集客ページ用登壇者写真_三井さま.png 株式会社コラボスタイル 営業部 フィールドセールスチーム マネージャー 三井 寛行

新卒から6年間、ITエンジニアとして技術職を経験。コラボスタイルに入社後は自身の希望で営業職に転身。 いちセールスチームのプレイヤー兼マネージャーとして、これまでに2,000社以上の提案に携わる。 「信頼できる購買アドバイザーになる」をモットーに、自社サービスのみならず他社サービス含めた包括的な提案が得意。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 いつまで従来型の承認業務を続けますか? ~紙・メール・Excelから脱却。書式そのまま、現場で作れるノーコードワークフロー~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社コラボスタイル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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マニュアル整備が追いつかない——現場の停滞を変える“DXの第一歩” ~年度内に成果を出すマニ...

3.6 株式会社テンダ

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2026年度が見えてきたこの時期、DX推進は進んでいますか?

DXを進めたいけれど、何から始めるべきか分からない—— そんな担当者必見、年度内で成果を出す「ナレッジDX」戦略をお伝えします。 「業務の属人化」「引継ぎの停滞」「ナレッジ共有の遅れ」 年度内でも間に合う、マニュアル整備から始める業務効率化の実践事例をご紹介。 まず“マニュアル作成”をDXの第一歩に—— 工数96%削減を実現した事例から学ぶ、すぐできる改善策を解説します。

年度内に実現 “伝わるマニュアル”で工数96%削減

Dojoシリーズ は、生成AI搭載の自動マニュアル作成ツールです。 パソコン操作からマニュアルを生成する 「Dojo」 と、 動画から自動手順書を作成する 「Dojoウェブマニュアル」。 2つの製品をお得に導入できる 「One Dojo」 なら、オフィス業務も現場作業もひとつの仕組みで自動作成・共有できます。事例では、 マニュアル作成工数を最大96%削減 し、教育・引継ぎ時間を大幅に短縮。セミナーでは、実際にマニュアルが自動生成されるデモもご紹介します。

こんな方におすすめ

  • 引継ぎ資料やマニュアルの整備が追いついていない企業

  • 異動や担当変更のたびに、教育や引継ぎの負担が増している担当者

  • 属人化した業務の整理や標準化を進めたいご担当者様

  • 生成AIを活用して業務効率化を実現したい方

  • 今年度中に “成果の出るDX”をかたちにしたい 企業のご担当者様

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 マニュアル整備が追いつかない——現場の停滞を変える“DXの第一歩” ~年度内に成果を出すマニュアル作成工数96%削減の仕組みとは~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】プロジェクトごとに管理手法が異なり、全体の状況把握が難しくなっていませんか? 〜プ...

3.3 Smartsheet Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年9月19日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

部署や担当者ごとでプロジェクト管理手法が異なることによる問題点

DX推進や業務改革など、企業では複数のプロジェクトが同時進行しています。しかし、部署や担当者ごとに管理方法や使用ツールが異なる場合、タスクや進捗報告の粒度にバラつきが生じて、横断的な状況把握や比較が困難になってしまっていることも少なくありません。管理手法の違いが情報の集約や共有を妨げ、結果として経営層への迅速な報告や組織としての的確な意思決定の遅れを招きます。

プロジェクトの横断管理に不可欠な標準化と可視化の仕組み

プロジェクトの管理方法が標準化されていない場合、複数のプロジェクト全体像を一目で把握することが難しくなります。進捗状況を共有するために追加の報告、すり合わせが必要となり負担の増加や判断に必要な情報がすぐに集まらず、遅延やリスクの兆候を早期に察知できないケースも増えます。このような事態を防ぐには、組織全体で同じ視点で進捗を把握し、課題を即時に共有できる標準化されたプロジェクト管理と可視化の仕組みが不可欠です。

プロジェクトの“標準化×可視化”を実現するためのSmartsheet活用法を解説

本セミナーでは、プロジェクト管理におけるプロセスだけでなく、タスクや進捗報告といった実務的な要素まで含めたプロジェクト全体の標準化と可視化を実現するSmartsheetの活用法をご紹介します。複数プロジェクトを共通の手順と基準で進めることにより、進捗やタスク状況の一元管理が可能になり、組織全体で同じデータ、同一視点で確認できるため判断のスピードと精度が向上します。実際の導入事例を交えながら、Smartsheetを活用してプロジェクト成功確度を高めるための実践的アプローチを解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 プロジェクトごとに管理手法が異なり、全体の状況把握が難しくなっていませんか? 〜プロセス統一による横断管理で、迅速かつ正確に進捗を組織全体で共有する実践方法とは〜

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

Smartsheet Japan株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【Google Workspace利用企業向け】Microsoft365移行の成功ポイントと...

3.6 OrangeOne株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

現在Google Workspaceを利用中で、Microsoft 365環境への移行を決定、検討している企業様向けのセミナーです。

業務効率化とコスト最適化を求めてMicrosoft 365への移行検討が加速

リモートワークの普及やセキュリティ強化の要請により、企業のクラウド基盤は今まさに大きな変革期を迎えています。 すでにOffice製品は広く普及していますが、 Intuneによる端末管理の強化 や、取引先とTeamsやOfficeアプリなどで円滑にやり取りしたいという業務効率化の観点と、Google Workspaceの値上げをきっかけに ライセンスを統合 したいというコスト最適化の観点から、Google WorkspaceからMicrosoft 365への移行を検討する企業は急速に増えています。

Google Workspaceからの移行はラベルやデータ形式の違いが障壁に

Google WorkspaceからMicrosoft 365への移行は、単なるデータ移動にとどまらず、運用設計やユーザー習慣の違いが大きな壁となります。例えば、Gmailのラベル構造はOutlookのフォルダ体系に変換される際に重複データを生みやすく、計画と検証を怠れば業務に混乱を招きます。さらにGoogle Driveに蓄積された数百GB単位のデータをどう移行するかは技術的にも運用的にも難題であり、期間中の業務停止リスクや利用者教育の不足が重なれば、移行は失敗に直結しかねません。

600社の実績が示す、失敗しないMicrosoft 365への移行

本セミナーでは、 600社以上の導入サポート実績15年以上のMicrosoft 365導入経験 をもつ OrangeOne が、失敗しない移行の具体策を解説します。数ある移行ツールの中からお客様の環境に合った移行ツールを選定し、段階的な計画立案、管理者向けトレーニングを組み合わせ、技術的な課題や業務影響を最小化するアプローチを紹介。さらに、最適なテンプレートや詳細マニュアル、構成・運用・移行の複雑性や個別要望に応じた柔軟な対応、豊富なナレッジに基づく導入後サポートプランを提供し、安心して任せられる体制を整えています。加えて、Office製品とライセンス統合によるコスト削減や、Microsoft 365上位ライセンスでの包括的なセキュリティ実装事例も取り上げ、移行を検討する企業に「確実な道筋」を示します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【Google Workspace利用企業向け】Microsoft365移行の成功ポイントと落とし穴 ~600社以上の実績が裏付け、Gmail・データの安全・確実な移行とは~

14:45~15:00 質疑応答

主催

OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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